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立憲民主・社民・無所属

立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (55) 生産 (50) 飼料 (38) 経営 (30) 継続 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古賀之士 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
三人の参考人の方々、大変貴重なお話をありがとうございました。立憲民主・社民・無所属の古賀之士と申します。  お話を伺っていまして、国内で次世代の半導体を量産していくということは、もう成功してほしいというのはもう重々、やまやまだということをまず大前提に様々な観点からお尋ねをいたします。  まず、長峯委員からも結びの質問にございました人材の育成について、これはお話をしていただいた順番にお尋ねをしようと思っております。  まず、黒田参考人にお尋ねをいたします。  大きな面でいきますと、全国で今後四万人の半導体の人材が不足するとも言われております。この辺の現状、そして、特に遅れてしまっては大変困る、可及的速やかに是非育っていただきたいという人材はこういう分野だというものがありましたら教えていただけないでしょうか。
古賀之士 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
それぞれの参考人の方々、貴重な御意見をありがとうございます。  私の持ち時間があと三分になってしまいましたので、簡潔に、次は三人の方、それぞれお願いします。  今の今井参考人からお尋ねをします。  そこで、昨日の私、本会議でも申し上げました。一体、その半導体を使って、新しい半導体を使って何をしていくのか。そういう人材も育てていく必要があると。ちなみに、米国のラスベガスのCESでは、今年、ヒューマノイドロボットが大変数多く出展された。そういう、国内でどうやってそういった産業を育成していくのが大きな鍵になってくるかと思います。  では、先ほどの順番とは逆に、今井参考人、黒田参考人、小池参考人に伺ってまいります。  国内の産業育成に関して、どういう人材が、そしてどういった産業や製品が我が国に必要だとお考えでしょうか。お願いします。
牧山ひろえ 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
時間ですので、お答えは簡潔に願います。
古賀之士 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。
古賀之士 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
では、どの参考人から。
牧山ひろえ 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)  午後一時四十分に再開することとし、休憩いたします。    午後零時四十七分休憩      ─────・─────    午後一時四十分開会
牧山ひろえ 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
ただいまから経済産業委員会を再開いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官大森一顕君外四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧山ひろえ 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧山ひろえ 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
休憩前に引き続き、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
古賀之士 参議院 2025-04-17 経済産業委員会
立憲民主・社民・無所属の古賀之士でございます。  質問する機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  午前中は、この参議院の経済産業委員会、三人の参考人の方々から貴重な御意見や知見を賜りました。そのやはり思いは、一つは、この参議院の経済産業委員会の委員の皆様方はもちろんでございますが、今日も、傍聴や、それから見学でしょうか、若い方々を中心とした方々が今この経済産業委員会訪れていらっしゃいます。広くやはり国民の皆様方に、もう私たちにとってなくてはならない半導体、それをやっぱりしっかりと理解していただいて、そしてこれからの国の行く末を本当に左右する大きな法案であるということを理解していただこうということで今日の質問を考えてまいりました。昨日の本会議も、恐らく登壇の機会を与えていただいたのも、この情促法、未来の半導体を考えていくこの法案が極めて重要だということを恐らく認識していただ
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