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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 今、質問を終わりますということでしたので、山本太郎君の質問はこれまでといたします。  委員長から一言。  質疑者の質疑の内容について、具体的な申合せといいますか、質疑が行われておりますので、それに対しては真摯な御答弁を期待をしております。引き続きよろしくお願いをいたします。  本日の調査はこの程度にとどめます。     ─────────────
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。渡辺復興大臣。
古賀之士
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-24 東日本大震災復興特別委員会
○委員長(古賀之士君) 本案に対する質疑は後日に譲ることとします。  以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  一言、委員長から申し上げます。  これからのこの質疑の時間は、やはり質問と、そしてその答弁で成り立っているものでございます。どうかそのバランスやその趣旨を改めてお酌み取りいただき、静粛に、かつ品位を持った委員会であり続けたいと考えております。  どうぞ委員各位の御協力も併せてよろしくお願いを申し上げます。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時十九分散会
牧山ひろえ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 法務委員会
○牧山ひろえ君 立憲民主・社民の牧山ひろえでございます。  参考人の皆様、本日は大変お忙しい中、ありがとうございました。  さて、人権侵害などの不祥事が多発している収容の長期化に対しては、政府案のように収容の代わりとなる監理措置の導入で対処をするという、そういった選択肢と、もう一方で、全件収容主義を撤廃して、収容の開始又は継続時における司法審査を導入して、さらに収容期間に上限を設けるべきであるとする二つの考え方があります。  まず、収容の目的について、政府案では在留活動の禁止とされていますが、各参考人はどのようにお考えでしょうか。阿部参考人、小尾参考人、川村参考人、長澤参考人の、あいうえお順でそれぞれ御説明ください。
牧山ひろえ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 法務委員会
○牧山ひろえ君 次に、収容する際の要件について、それから収容開始や継続に際しての司法審査を始めとする入管庁以外の機関による事前審査の必要性について、それから収容期間の上限設定について、先ほどの順番でお伺いしたいと思います。まだお答えになっていない部分をお願いします。
牧山ひろえ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 法務委員会
○牧山ひろえ君 はい。  上限設定を始め、参考人の皆様方、おおむね野党提案の内容に近い内容だと思いました。  ありがとうございました。
宮口治子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 文教科学委員会
○宮口治子君 おはようございます。立憲民主党の宮口治子でございます。  初めに、広島のG7サミットが無事に終了いたしました。広島市内はもう今までにないような本当に様相だったんですけれども、私も今回は広島県選出の国会議員として、いろいろな関連事業、例えば、国際メディアセンターの開所式であったりとか、サミットの県民会議主催の歓迎レセプション、ベトナムのチン首相らとの会談、インドのモディ首相との平和記念公園のガンジー像の贈呈除幕式の参加など、私も様々に有意義な経験をさせていただきまして、国際社会の中で日本の果たす役割を国会議員としてこれまで以上に考えていかなければいけないなと、心を新たにしております。  G7広島サミット開催に向けて、岸田首相は、被爆の実相に触れ、伝えていくことは核軍縮に向けたあらゆる取組の原点だと意気込みを語っておられました。核保有の首脳も参加したこのサミットは、その点でも
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宮口治子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 文教科学委員会
○宮口治子君 ありがとうございます。  G7サミット、終わったわけですけれども、大臣の全体的な感想をお聞かせいただけますか。
宮口治子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 文教科学委員会
○宮口治子君 そのような中、政府・与党は、GDP比一%程度で推移してきた防衛費を関連予算も含めて二%に倍増するための財源確保特別措置法案の成立を強行されようとしています。私も本会議で岸田首相に対して多くの懸念を質問させていただきました。総理は、しっかり財源を確保すると繰り返しているだけです。  我が国は、戦時国債の乱発による軍備拡張で戦争に突き進んだことを教訓として、戦後は防衛費のための国債発行を禁じ手としてきました。なぜ防衛予算を倍増させなければならないのか、国民に対して、特に子供たちに理解できるような説得力のある説明を尽くすべきかと考えますが、内閣の一員である文科大臣のお考えをお聞かせください。
宮口治子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-23 文教科学委員会
○宮口治子君 分かりました。  それでは、「はだしのゲン」について今回質問させていただきます。  さて、大臣は「はだしのゲン」をお読みではないということでしたので、五月九日の委員会の後に、全十巻中の、戦時中のゲンの生活の、戦時中の生活のところから原爆が投下した八月六日の様子が一番よく分かる一巻と二巻をお渡しさせていただきました。大臣、もう読んでいただけましたでしょうか。もし読まれていたら、御感想をお願いします。