立憲民主・社民
立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
防衛 (75)
調査 (39)
通報 (38)
地方 (35)
政策 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 野田国義 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○委員長(野田国義君) 次に、令和六年度復興庁関係予算について、復興副大臣から説明を聴取いたします。平木復興副大臣。
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| 野田国義 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○委員長(野田国義君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。
この際、尾崎復興大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。尾崎復興大臣政務官。
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| 野田国義 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○委員長(野田国義君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。和田政宗君。
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| 野田国義 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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○委員長(野田国義君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十八分散会
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○勝部賢志君 立憲民主・社民の勝部賢志でございます。
土生参考人、どうぞよろしくお願いいたします。
ただいま所信を伺いましたけれども、土生栄二参考人は、長らく厚生省、厚労省、そして後には内閣官房で奉職をされ、能力が高く、温厚なお人柄というふうに聞いております。本当に、今の御発言でもその誠実さがうかがえたところですけれども、人事官三名の中で公務員出身というのは唯一ということでありますので、これまでの現場での経験を生かし、人事官として更に邁進される、そんな意欲も感じ取らせていただきました。
早速幾つかお伺いをしてまいりたいというふうに思いますけれども、まず初めに、人材の安定的な確保という観点でお聞きをしたいと思います。
昨今、人口減少、特に若い人たちの人口が少なくなってきておりますし、働き手が不足しているというのが非常に深刻な課題となっています。私は出身が教職員ということで、そ
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○勝部賢志君 ありがとうございました。
今、最後に触れられましたけれども、超過勤務などは本当に今働き方改革ということで、そのことが非常に世間的にも関心の高い事項でありますので、是非留意をした人事政策を進めていただきたいというふうに思います。
それから、そういう中にあって制度改革が必要なことも、この時代の流れの中でかなりあるというふうに実は私自身も思っています。例えばですけれども、育児休業制度の拡充ですとか、あるいは定年制度の見直し、あるいは臨時・非常勤職員の問題、それから官製ワーキングプアなどという言葉もありますし、また、女性や障害をお持ちの方々がより今まで以上にその能力が発揮できるような働き方ということも求められていると思いますけれども、土生参考人がまずは取り組んでいかれたい、取り組んでいきたいと思っておられる課題について御所見をお伺いをできたらというふうに思います。
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○勝部賢志君 そして、今の職場環境などもいろいろ影響があって、最近は、早期に退職をする、あるいは就職をしたばかり、二、三年のうちに離職、退職をするという方々も増えてきているというふうに思っておりますが、土生参考人も現場で例えば後輩の方々からそういう御相談をお受けになったこともあるのではないかと思いますけれども、非常に私は大きな課題だと思っていて、土生参考人は、これらの要因とか、あるいは対策といったようなことがあれば、あればというか、対策などについてどのようなお考えをお持ちなのか、お聞かせをいただきたいと思います。
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| 勝部賢志 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○勝部賢志君 まだまだお聞きしたいことはあるんですけど、ほぼ時間が来たようなんですが、今、国会は、御存じのとおり、自民党の裏金問題が非常に大きな課題となっていて、政治改革が求められています。一方で、公務員の改革も非常に重要であり、人事のブラックボックス化なども私は非常に課題大きいなというふうに思っています。
そういった課題に対しても、人事官になられました暁には、そういう課題にもしっかり取り組んでいただけたらということを申し上げて、質問を終わらせていただきます。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○吉川沙織君 立憲民主党の吉川沙織です。土生参考人、どうぞよろしくお願いいたします。
土生参考人が内閣審議官時代に同意人事の担当をされていたときも、私、人事院の人事官候補者に対する質疑をさせていただいたことございます。そのときは、恐らく現役の公務員として後ろに陪席をされていたことと思います。
今回、御自身が実際に国会同意人事の対象者となられて、候補者となられて、何か思いがあればおっしゃっていただければうれしいです。
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| 吉川沙織 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-03-13 | 議院運営委員会 |
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○吉川沙織君 ありがとうございます。
私自身、土生参考人が内閣審議官時代もたまたま議運の理事を拝命しておりましたので、誠実なお人柄でいらっしゃるということ、公務部門の現場のことをよく御存じでいらっしゃるということですので、私は個人的に適任の人事官候補者であるのではないかと思っておりますが、私、これも偶然ですけれども、前総裁、現総裁、それからもう一方の人事官に対して当委員会で質疑をさせていただいております。同じ問いをさせていただいておりますので、それを土生参考人にもお伺いしたいと思います。
人事評価制度、昨日の衆議院の質疑でも、そして今日これまでの間でも出たところですけれども、平成二十一年に国家公務員の人事評価制度が導入されて相当時間がたっています。今日の答弁の中でも、参考人御自身が公務現場にいらっしゃる際に人事評価が導入されたと紹介もいただいたところです。順次改善もなされていること
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