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立憲民主・社民

立憲民主・社民の発言15946件(2023-01-23〜2024-08-23)。登壇議員42人・対象会議39件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 防衛 (75) 調査 (39) 通報 (38) 地方 (35) 政策 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○福山哲郎君 はい。  Tに一緒に行ったかどうかは覚えていない。カラオケ行ったかも覚えていない。セクハラしたかと言ったら、それもメールのやり取りでそんなことはないと思うと。甚だ、だんだん弱くなってきて、ちゃんと説明してもらわないと困ります。  それで、抗議文を提出したのは分かりますが、ということは、名誉毀損で訴えるお気持ちはあるわけですか。
福山哲郎
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-16 外交防衛委員会
○福山哲郎君 甚だ怪しいと申し上げ、本当にセクハラの問題がいろいろ防衛省内出ているので、示しが付きません。ですから、ここは防衛大臣、あなたの御英断ですよ。これ、本当に今、僕、ほかにやりたいこといっぱいあったんです、今日。こんな記事出たおかげで、こんなことを国会でやらなきゃいけないんです。本当に僕、けしからぬと思いますよ。  抗議を強く申し上げて、質問を終わります。ありがとうございました。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 立憲・社民の福島みずほです。  まず、マイナ保険証についてお聞きをいたします。  去年六月の骨太方針では、望みたい人は健康保険証を使い続けることができるというふうにしています。これがいつ変わったんですか。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 いや、私の質問に端的に答えてください。  去年、二〇二二年六月は、骨太方針で、保険証を使い続けることが望む人はできるとなっていたのが、一体全体どこで変わったんですか。どこで変わったんですか。それだけ教えてください。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 骨太方針が何で変わるんですか。十月十三日に大臣が突然全廃を目指すと言った前にどんな議論があったんですか。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 議事録とか出てこないじゃないですか。そして、大臣が一方的にしゃべっているのはありますけれども、十分議論した形跡はありません。  厚生労働省にお聞きをします。  厚生労働委員会において、何年もマイナンバーカードの取得は任意だから望む人は健康保険証を使い続けることができると厚生労働省は答弁し続けています。私も質問をし、去年の通常国会でも言質を取っています。何度も何度も与党の議員も含めて質問し、厚生労働省は健康保険証を使い続けることができると国会で答弁しているじゃないですか。私は怪しいと思ったので、言質を取り続けてきました。何でそれが覆ったんですか。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 そんなこと聞いていません。  総務省にお聞きをします。  総務省も同様に、総務委員会において、望む人は健康保険証を使い続けることができると国会で答弁し続けています。それが一体いつ変わったんですか。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 いや、総務委員会であると思いますよ。それは、使い続けたい人は使い続けることはできるということです。  お聞きをしますが、何でそれが変わるんですか。国会での審議で厚生労働省は例えば使い続けることができると何年も答弁し続けていて、何でそれが変わるんですか。これ、国会の愚弄ですよ。国会の軽視ですよ。国会での答弁が何で大臣の記者会見で変わっちゃうんですか。それ、おかしいですよ。国会での答弁の重さというものをどう考えているか。  河野大臣にお聞きします。  厚生労働委員会などで健康保険証を使い続けたい人は使い続けることができるという答弁が繰り返し行われていたことはもちろん知っていましたね。
福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 国会での議論を無視して、説明もなかったということなんですよ。何で大臣の記者会見で全部覆るんですか。だったら、ここで、国会で私たちが審議をし、言質を取っているはずのことが何で覆るんですか。だったら、国会の審議、無力化するじゃないですか。おかしいですよ。ちゃんと国会で説明をし、ちゃんと国会議員に諮り、ちゃんと議論するべきですよ。後付けで法案ができたからオーケーだという話ではないんですよ。この国会軽視に対して、もうこれ納得いきません、私自身も質問し続けてきたので。大臣の一回の答弁で全部覆る。おかしいですよ。これは絶対に許してはならないと、国会を愚弄していますよということを申し上げます。  それで、例えば、十月二十八日の社会保障審議会、百五十六回社会保障審議会医療保険部会が十月二十八日にあります。この中の議事録を見ると、医師会や歯科医師会も、慎重にやってほしい、あるいは国民の声を
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福島みずほ
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-11-15 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○福島みずほ君 なぜ、決める直前の午前中にやって、そこで様々な意見が出ているのに、それで見切り発車するんですか。申し訳ないが、これ、河野大臣が決め、結論ありきで全部突っ走って、後からつじつま合わせたとしか思えないですよ。とりわけ国会の答弁を本当に全く顧みずに覆したと。厚生労働省が国会で何答弁しても信用できないじゃないですか。幾らだって政策変更があり得るんだったら、私たちは何のために議論しているんですか、何のために審議しているんですか、そう思います。  資格証明書についてお聞きをいたします。  マイナンバーカードの取得は任意ですから、これは当初どおり健康保険証使い続けるべきじゃないですか。資格証明書の交付は問題ではないですか。