立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40076件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
使用 (52)
制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 神津たけし |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 災害対策特別委員会 |
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○神津委員 動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、御法川信英君を委員長に推薦いたします。
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| 神津たけし |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 災害対策特別委員会 |
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○神津委員 動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
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| 野間健 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 原子力問題調査特別委員会 |
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○野間委員 動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、中根一幸君を委員長に推薦いたします。
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| 野間健 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 原子力問題調査特別委員会 |
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○野間委員 動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。
委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。
――――◇―――――
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 これより理事の互選を行います。
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 ただいまの鈴木貴子さんの動議に御異議ありませんでしょうか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 松木けんこう |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-10-20 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
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○松木委員長 ありがとうございます。それでは、御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
伊東 良孝さん 島尻安伊子さん
鈴木 貴子さん 西銘恒三郎さん
神谷 裕さん 道下 大樹さん
高橋 英明さん 金城 泰邦さん
以上八名の方々を指名をいたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時一分散会
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| 長妻昭 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-09-08 | 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 |
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○長妻委員 おはようございます。立憲民主党の長妻昭でございます。
時間もありませんので、端的に御答弁いただければありがたいと思っております。
本日は、ALPS処理水の処分との連合審査でございますので、このテーマに沿って質問をさせていただきたいと思います。
先日も同僚議員と福島県いわき市と相馬市に参りまして、漁業を営む方々から御意見をお伺いしてまいりました。相馬でおいしいシラスも食べてまいりました。
やはり、超長期にわたる処理水の排出ということで、漁業では、親、子、孫、三代にわたって、本当に人生を懸けて農業をされておられる方も多いということをお伺いしました。子々孫々まで漁業を継続できるということ、何とかこのなりわいを続ける、これを確保していただきたいという話も聞きました。印象的だったのは、うそと事故は本当に二度とないようにしてほしい、こういうことを言われていたのが私は本当に印
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| 長妻昭 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-09-08 | 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 |
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○長妻委員 ちょっと質問に答えていないんですね。
文書に書かれているのは分かりますが、総理大臣は替わるわけですよね。こういう状況の中で、どういう枠組みを、不変の、変動しない枠組みを、法的な枠組み、何らかの枠組みをつくるのかということを、じゃ、ちょっと宿題として受け止めていただいて、ちゃんと考えていただきたいということを強くお願いを申し上げます。
そして、東京電力にお伺いしますけれども、例の、二〇一五年に、東京電力も入って、福島県漁連とこういう文書を交わしました。関係者の理解なしにはいかなる処分も行いません。これは、東電の理解では、関係者の一定の理解は得られた、こういう見解でございますか。
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