立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 今御紹介した天理教のほかにも、立正佼成会、本願寺、曹洞宗を始めとして、様々な団体が災害時には入っていただいておるわけです。
ありがたいということでいいですか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 だから、こういう答弁のときにありがたいとちゃんと言っていただくということが、社会全体に及ぼす影響というのがあるかと思います。
これは、災害時はもちろんですけれども、平時においてはどうかということで、社会福祉協議会、厚労省さん、いかがですか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 活動していただくことはありがたいということでいいですか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 これは、ある社会福祉協議会の登録対象の注意事項のところに、政治、宗教又は営利を目的としていないことというようなことが入っていたりします。もちろんなんです。ボランティアを目的としてやらなきゃいけない。我々もいろいろなボランティア活動をやりますが、それを政治活動と絡めてやっていくというようなことになると、あいつ何やっているんだという話になるわけですから、この文というのは当然なんですけれども。
政治、宗教又は営利を目的としない宗教法人、宗教団体のボランティア活動というのはありがたいことだということでございますけれども、こういう前提で、教育における宗教の扱いというところなんですね。いわゆるカルト宗教の問題がこれだけ大きくなってくると、宗教全般に近寄らない方がいいんじゃないのかというような空気自体ができてしまうというのは、私は問題だと思っています。
ですので、どんな形でこれ
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 そうですね。知識がまず必要だと。そして、信教の自由という価値観、これについては守らなきゃいけないということをきちんと教えるということが大事ですし、今申し上げたように、これはまだまだ、社会の中でも、大人の方でも誤解をしている部分があるのではないかと思いますが、宗教法人、宗教団体が、政治、宗教又は営利を目的とするというような形での活動でなければ、ボランティア活動はありがたいし、社会活動をどんどんしていただいたらいいのだということでいいですよね。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 活動について、あれはいい、これは駄目なんていうのは、なかなか管轄官庁として言っちゃいかぬのでしょうけれども。とはいえ、そうやって、それぞれが自律して、自分たちのお考えで社会のためになるんだということをやっていただくという部分について、これはありがたいのだという社会全般の認識をいま一度確認をしておきたいと思って質問をさせていただきました。
それに加えて、現在、教育において、賭博というものに対してはどのように教えていますか。
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| 森山浩行 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 文部科学委員会 |
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○森山(浩)委員 持統天皇三年、六八九年、すごろく禁止令以来、日本においては賭博は違法とされてきた。あるいは、日蓮上人、立正安国論においても、賭博には近づくなというような記載もある。ずっとずっと賭博というのは違法なものとされてきましたけれども、現在、カジノに関しては、これを解禁をするという法律ができております。だから、一部それが解禁をされているという状況について、法律に書いているから駄目なんだというだけでは不十分かもしれないというようなことで、これは今後議論をしていきたいと思います。
ありがとうございました。
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| 稲富修二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 内閣委員会 |
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○稲富委員 立憲民主党の稲富でございます。どうぞよろしくお願いします。
先ほど、赤澤先生から、今回のフリーランス法に至る経緯などの御説明がありました。
まず、一問目です。昨年の臨時国会の冒頭で、総理が所信の演説の中で、フリーランス法整備に取り組むとの発言がありましたけれども、実際には、本法案、今国会に提出ということになりました。恐らく、様々な論点があったのだろうと思います。私は、必要な法律であろうと思うんです。どの点が問題だったのか、なぜ去年提出に至らなかったのかということをまずお伺いしたいと思います。
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| 稲富修二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 内閣委員会 |
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○稲富委員 ありがとうございます。
いわゆるフリーランスという方のお話を、地元で私も伺ってまいりました。例えばこういう方です。グラフィックデザイナーの方でございまして、ポスターのデザインとか、企業のロゴを作ったり、ウェブサイトのデザインをされる方、フリーランスで仕事をされているということなんですけれども、フリーランスからフリーランスへの発注がある仕事という形態もあります。その方は、例えば進行管理をされるフリーランスの方からデザインを作成するという受託を自分がする場合もあるし、自身がフリーランスとしてウェブのデザインをして、ウェブ作成を別のフリーランスの方にお願いをするということもあります。
そういうことを考えると、第五条のところ、先ほども御指摘がありましたけれども、代金の減額、買いたたきが行われたとしても、第五条の特定業務委託事業者の遵守事項に関する規定が適用されないこともあり得る
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| 稲富修二 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-04-05 | 内閣委員会 |
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○稲富委員 もし、支払い遅延があったり、代金の減額を請求されたり、買いたたきが行われた場合、フリーランスからフリーランスへの場合にはどういう救済措置があるかということも併せて質問したんですけれども。
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