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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言88478件(2023-02-13〜2026-04-28)。登壇議員549人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 法律 (54) 緊急 (52) 内閣 (48) 必要 (40) 事態 (39)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
次に、塩川鉄也君。
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
次に、本日付託になりました参議院提出、手話に関する施策の推進に関する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。参議院内閣委員長代理者参議院議員山本博司君。     ―――――――――――――  手話に関する施策の推進に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
本案につきましては、質疑、討論共に申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  参議院提出、手話に関する施策の推進に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-06-13 内閣委員会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時四十分散会
向山淳 衆議院 2025-06-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
自由民主党の向山淳でございます。  本日は、参考人の四人の皆様には、本当にお忙しい中で貴重なお話をお聞かせいただきまして、心から感謝を申し上げます。  私、北海道の選出の議員でございますので、本日は、松本理事長と石垣市長、お二人の参考人に主にお話をお伺いしたいというふうに考えております。  また、個人的なことを申しますと、私の祖父が戦中は陸軍におりまして、一九四四年の三月から、根室から色丹島に渡っておりまして、まさに四五年の八月以降のソ連軍の北方領土への南下そして不法占領というときに、九月一日に色丹島でソ連軍にシベリア抑留をされるというような経験を有しております。その観点でも、私自身、北方四島の早期一括返還に向けても非常に深い関心を持って取り組みたいというふうに考えている所存でございます。  さて、先ほど石垣市長の方からもございました、北方墓参というのを実現していかれたいという中で
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向山淳 衆議院 2025-06-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  一歩でも近くにいたいというお言葉が、本当に切実な島民の皆様の思いを伝えている言葉だなというふうに思います。また、交流会であったり解決の場にもされているということで、非常に意義があることだとは思いつつも、とにかく現地に行くということの重要性をしっかり受け止めてまいりたいと思います。  そのような中で、先ほどお二人からも御指摘がありました。一番懸念されるのは、報道が減ってしまうことによっての、また、戦後八十年という時間が経過する中での国民の関心の低下というところだというふうに思います。  私、松本さんが四月に函館支部の方で千島連盟でも御講演をいただいたときにもお話をお伺いしまして、そのときに、択捉島での草花の豊かさであるとか自然の話、又は郵便局であるとか小学校、缶詰工場といった、リアルな生活の息遣いというのを感じることでふるさとという思いがすごく共有されるなとい
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向山淳 衆議院 2025-06-13 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。  後継者の育成が本当に重要であるというところについても、またその支援というところもしっかり国として支えていくべしということを受け止めていきたいというふうに思っております。  そして、同じような啓発という意味で、四月にリニューアルオープンした領土・主権展示館というところも昨日行ってまいりまして、視覚的にも、イマーシブシアターがあったりということで、領土を、ただの地図上のお話ではなくて、先ほどのお話のように本当に身近に感じられることがよい展示だなというふうに思いまして、こうしたところに、それこそ国会見学に修学旅行なりで来るときには必ずそこを通ってもらうということが、先ほど御指摘をされたような学校教育に加えてのところで重要なのかなというふうに思っております。  また、そうした報道の接点を増やしていくという意味では、「えとぴりか」が大阪・関西万博のところでも一般公開す
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