自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言98449件(2023-02-13〜2026-07-01)。登壇議員612人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
憲法 (92)
自衛隊 (53)
地方 (47)
問題 (42)
規定 (42)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-15 | 議院運営委員会 |
|
次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、出入国管理及び難民認定法及び出入国管理及び難民認定法第二条第五号ロの旅券を所持する外国人の上陸申請の特例に関する法律の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、立憲民主・無所属一人十五分、国民民主党・新緑風会、公明党及び参政党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-15 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-15 | 議院運営委員会 |
|
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-15 | 議院運営委員会 |
|
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木一彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-15 | 議院運営委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十八分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
|
||||
| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-05-15 | 国土交通委員会 |
|
これより会議を開きます。
国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房公共交通政策審議官池光崇君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-05-15 | 国土交通委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||
| 冨樫博之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-05-15 | 国土交通委員会 |
|
質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。
|
||||
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-05-15 | 国土交通委員会 |
|
おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。
国交委で質疑に立たさせていただくのは、当時の太田大臣以来だと思いますけれども、早速質問に入らせていただきます。
昨日BバイCがニュースになっていたようですけれども、公共事業の評価に費用便益分析、いわゆるBバイCが取り入れられてから二十年以上経過をいたしました。この費用便益分析含めた政策評価は、人口減少下、財政的制約がある中で、公共投資が限られた資源を投入するものである以上、私は必須のものであると思っています。
国交省も、平成十三年成立の政策評価法を受けて策定している政策評価基本計画の中で、政策評価を、二十一世紀型国土交通行政を目指す改革の重要な手段の一つとして位置づけております。
この基本計画、それから公共事業評価の費用便益分析に関する技術指針、さらには国土交通省所管公共事業の新規事業採択時、それから再評価、さらには事後評価の
全文表示
|
||||
| 高木宏壽 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-05-15 | 国土交通委員会 |
|
ありがとうございました。
費用便益分析を含め、総合的に政策評価を実施しているということでありますけれども、私は、費用便益比の機械的な計算で、本来行われるべき公共投資が行われないといったゆがみが生じてはいけないと考えています。
再評価実施要領にも、社会資本が果たすべき役割は広範かつ長期間に及ぶ、費用便益分析の精緻化には本質的な限界性や課題を内包している、便益として計り知れない効果もあると記載されています。まさにそのとおりです。費用便益分析の結果が評価の決め手であるような運用はあってはならないと思っています。費用便益分析そのものが悪いと言っているのではなく、正しく使いこなしていくべきだと思います。
例えば、BバイCが一を下回るプロジェクトは一切行うべきではないとすると、例えば鉄道駅等のバリアフリー化、これはほとんど不可能であります。身障者や高齢者のいわゆる自立的モビリティー、移動、
全文表示
|
||||