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自由民主党・無所属の会

自由民主党・無所属の会の発言96902件(2023-02-13〜2026-06-25)。登壇議員604人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 消費 (116) 憲法 (74) 自衛隊 (63) 必要 (51) 議論 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
星野委員、時間が経過しております。
星野剛士 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
はい。  九条については、各会派においても様々な御意見が示されているところだと承知しております。更に今後議論を深めるため、論点整理など具体作業へと進むべきだと考えます。  以上です。
古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
今、泉委員から他会派への質問がございましたけれども、もう時間が迫っておりますので、次回にそれぞれの会派からお答えをいただくということで対応させていただきたいというふうに思います。
古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
今、玉木委員から自民並びに維新会派に対して質問がございました。もう玉木委員の時間もほとんど残っておりませんので、もし両党でこの短時間の間でお答えができるということなら、一言、時間内でお願いします。
新藤義孝 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
まさに今のようなことを議論するために今日のテーマ、討議があると思います。また、極めて重要なポイントだと思いますから、そこに絞った議論というのをできる機会を是非つくりたいと思います。そのときに明らかにしますし、そういった状況をいつつくるかは各会派の皆さんと御相談したい、このように思います。
古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
予定した玉木委員の時間が終了しました。  維新の会派も今の新藤筆頭のお答えで異論がなければ、これで収めたいと思います。よろしいですか。
古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
ありがとうございました。
中山泰秀 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
発言をお許しいただきまして、ありがとうございます。自由民主党の中山泰秀でございます。  私からは、憲法改正の本体論議に加えまして、もう一つのテーマである手続法、つまり国民投票法の整備に絞って意見を申し述べたいと思います。  国民投票法の議論は、大きく分けまして、投票環境整備など投開票に係る外形的事項に関する議論と、CM規制などに代表される投票の質に関する議論から構成されます。  令和三年六月に成立した国民投票法改正の附則四条でも、第一号で投票の外形的事項である投票環境の向上について、第二号で投票の質に関する事項であるCM規制などについて検討条項が設けられています。  まず、投票環境整備など外形的事項に関する部分については、選挙と共通することから、公職選挙法並びで整備されてまいりました。  令和元年と令和四年の公職選挙法改正に対応する、開票立会人の選任に係る規定の整備、投票立会人の
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若林健太 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
自由民主党の若林健太です。  私からは、今後議論するべき論点として、合区、地方自治に関する憲法改正について意見を述べたいと思います。  特に、合区の問題に関しては、参議院議員としての経験も踏まえ、一票の格差にのみ注目するだけで果たしてよいのかという観点から、強い問題意識を持っております。  合区の問題は、地域の民意の適切な反映が損なわれかねないということにあります。一票の格差の縮小は、憲法十四条の法の下の平等の要請であり、言うまでもなく重要なものです。しかし、これを徹底すると、過疎化による人口減少が著しい地域では、選挙区が広域となり、身近な議員を出せなくなってしまうという問題があります。国会議員に求められる、都市部から山間部、海辺など様々な地域の実情と民意の国政への反映、すなわち地域の民意の適切な反映が困難になるおそれがあるということであります。  このことは衆議院、参議院に共通す
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古屋圭司 衆議院 2026-05-28 憲法審査会
予定していた時間が経過いたしました。  これにて討議は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十四分散会