自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言87993件(2023-02-13〜2026-04-23)。登壇議員546人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
緊急 (52)
法律 (47)
必要 (46)
内閣 (45)
事態 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
これは先ほども申し上げましたように、対象となった各議員がそれぞれにおいて説明責任をしっかり果たしていくということが重要であろうと考えております。その上で、それぞれが政治活動をしていくということだと思っております。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
今ほど申し上げましたとおり、各議員がそれぞれ説明責任を果たしながら政治活動を行っていく必要があるということでございまして、総裁であるところの総理の答弁と、認識は当然一致をしております。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
先ほど申し上げたとおりです。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
総理の答弁と認識を一にしていると先ほど申し上げたとおりであります。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
私どもの認識としては先ほど申し上げたとおりでありますので、それぞれの議員が説明責任を果たしながら政治活動を行っていくことが重要だと考えております。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
繰り返しになりまして大変恐縮ですが、私どもの認識としてはさきに総理が答弁を申し上げたとおりでありまして、それにのっとって適切に対応してまいります。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
国会における審議の在り方については、それはつかさつかさで御判断があるところと思いますが、私どもの基本認識としては、先ほど来申し上げておりますとおり、総理の答弁にのっとって適切に対応していくということでございます。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
私どもとしては、企業・団体献金が悪で個人献金が善という立場にはのっとっておりません。
企業・団体献金につきましては、これは、禁止よりも公開という基本的な考えにのっとって、公開性、透明性を高めていく、そのために必要な法案を出し、また、今国会において修正案を提出させていただいているところであり、また、これは、各政党等、成り立ち、規模等異なるところがありますので、これは、機関紙の発行等の事業収入、あるいは政治団体からの寄附も含めて、全体について第三者の組織で議論をしていくというプログラム法についても併せて提案をさせていただいているところでございます。
|
||||
| 勝目康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-12-09 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
ありがとうございます。
御指摘の表現でございますけれども、いわゆるプログラム法の一般的な書き方に沿って規定をしたものでございます。
いずれにしましても、提案者としては、第三者による組織における検討の結論、これは十分に尊重しながら必要な法制上の措置を講じるということは、これはまさに議決権を有するのは我々国会議員ということになりますから、国会議員としての判断をしていくということになるわけでありますが、いずれにしても、この検討の結論というのは十分に尊重していくことになるだろうと考えております。
|
||||
| 吉田真次 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官
|
衆議院 | 2025-12-09 | 安全保障委員会 |
|
防衛大臣政務官の吉田真次でございます。
先日の安全保障委員会を欠席をさせていただきまして、大変御迷惑をおかけをいたしました。
また、本日発言の機会をいただきましたことに、心から感謝を申し上げます。
国民の命と平和な暮らしを守るために、宮崎副大臣及び若林政務官とともに小泉大臣をお支えをして、全力で職責を果たしてまいる所存でございます。
前原委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、心からお願いを申し上げます。
――――◇―――――
|
||||