自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小野田紀美 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 内閣委員会 |
|
先ほどもお話ししました十一月四日に開催された関係閣僚会議において、総理から関係閣僚に、既存のルールの遵守、各種制度の適正化、土地取得等のルールの在り方を含む国土の適切な利用及び管理に向けた取組を進めるように指示がありました。その上で、実施可能な施策は順次実施するとともに、実情等を踏まえて不断に取組を強化して、来年一月を目途にこの基本的な考え方や取組の方向性を示すように指示がありました。
なので、現時点で具体的にこれとこれとこれというふうには申し上げられないんですけれども、外国人との秩序ある共生社会の実現に向けて、総理の指示に基づいて、関係閣僚と連携し、しっかりと取組を進めてまいりたいと考えます。
|
||||
| 北村経夫 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 内閣委員会 |
|
申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。
|
||||
| 北村経夫 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 内閣委員会 |
|
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後三時三分散会
|
||||
| 高橋克法 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2025-11-20 | 総務委員会 |
|
総務副大臣を拝命しました高橋克法です。
林大臣を支え、全力で力を尽くしてまいりたいと思いますので、委員長、理事、委員の皆様、先生方、御指導のほどよろしくお願いします。
|
||||
| 梶原大介 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務大臣政務官
|
参議院 | 2025-11-20 | 総務委員会 |
|
総務大臣政務官を拝命をさせていただきました梶原大介でございます。
皆様の格段の御指導を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
|
ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
財政及び金融等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官中澤信吾君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
─────────────
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
|
財政及び金融等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言を願います。
|
||||
| 小林孝一郎 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
|
皆さん、おはようございます。自由民主党の小林孝一郎です。
本年七月の参議院議員選挙におきまして、岡山県で初当選させていただきました。本日は、国会、委員会での初めての質問となります。とても緊張しておりますが、国民の負託にお応えするため、全力で臨んでまいります。どうか温かく御指導いただけましたら幸いです。言葉足らずの部分があるかもしれません。片山大臣を始め御答弁者の皆様には、どうか意図をお酌み取りいただきまして御答弁いただけましたら幸いです。
それでは、通告に従いまして質問に入らせていただきます。
片山財務大臣は所信におきまして、日本経済は緩やかな回復が続いていると評価される一方で、当面の下押しリスクとして食料品を中心とした物価高を挙げられました。物価高による家計への影響は深刻です。私の地元岡山でも毎月のやりくりが苦しいとの声が相次ぎ、病気を抱える高齢の方からは、食費が増え、栄養バ
全文表示
|
||||
| 片山さつき |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-11-20 | 財政金融委員会 |
|
日本経済の状況でございますが、委員の御質問にもありましたように、緩やかな回復を続けておりますという認識は同じでございますが、足下、アメリカの通商政策ですとか、物価高ですとか、依然伸び悩む潜在成長力ですとか、様々なリスクがございます。
その上で、先般の七―九の実質GDPが前期比でマイナス〇・四%となりました。六四半期ぶりのマイナス成長ではありましたが、この背景には、米国の通商政策の影響による輸出の減少に加えて、住宅投資における法改正を受けた駆け込み需要の反動など、内需の一時的な下押し要因があったということもございます。その一方、GDPの過半を占めております個人消費は、一応〇・一ではございますが、六四半期連続プラスにはなり、設備投資も四四半期連続、これは一・〇ですが、プラスにはなっており、これをもって緩やかに回復しているという認識を続けております。
こうした経済の状況を踏まえつつ、高市
全文表示
|
||||