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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-11 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 先生御指摘の問題は、農地利用効率化等支援交付金の被災農業者支援タイプの件だと思いますけれども、これは被災した農業施設や機械の復旧支援ということで、被災しているかどうかが不明な施設は本事業の支援対象にならないということはどうか御理解いただきたいと思っております。  やはり、まずは市町村におきまして、御指摘のビニールハウスが利用できる状況であるか、その事実確認をする必要があると考えておりまして、当該ハウスが今後は利用できないということが確認できますれば、ハウスの設置場所を変えて再建する場合も支援対象とすることは可能でございます。  こうしたことは、北陸農政局を通じまして、県、市町村には既にお伝えしているところでございますが、改めて周知を図ってまいりたいと考えております。
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-11 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 事実関係の確認に非常に時間がかかるという場合におきましては、当該ハウスの復旧を待たずに、一定の要件がございますけれども、新たな場所においてパイプハウスを自力施工で導入するために必要となるパイプ資材の購入経費等につきまして、持続的生産強化対策事業、産地緊急支援というものがございますが、そうしたメニューで支援することが可能になっているところでございますので、御検討いただければと思っております。  以上です。
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-11 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 確認して、壊れていれば支援対象になるというふうに答弁したところでございますが、その確認等につきまして、先ほど村井局長から説明がありましたように、また再度、何ができるかというところはしっかりと検討してまいりたいと考えております。
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-11 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 粗飼料自給率の横ばいの原因ということでございますけれども、畜産経営の規模拡大が進む中で、飼料生産に適した農地が限られており、利便性が高い飼料作付地の確保が困難な上に、飼料生産にかける労働時間や手間の確保が難しい等々の要因により、横ばいで推移してきたものと考えております。
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-11 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 仮に粗飼料自給率以外の数値は変化しないとした場合に、仮定した場合に、粗飼料自給率が一〇〇%に上がったら、食料自給率は〇・五%向上することになります。
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-10 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言申し上げます。  甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命が失われた令和六年能登半島地震の発災から三か月が経過をいたしました。今なお深い悲しみとともに、被災地の復旧復興は途上にあります。  犠牲者とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。  ここに、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立願います。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-10 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) 黙祷を終わります。御着席願います。     ─────────────
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-10 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) 幹事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在幹事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  幹事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-10 憲法審査会
○会長(中曽根弘文君) 御異議ないと認めます。  それでは、幹事に臼井正一君、小林一大君及び吉井章君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二分散会
佐藤信秋
所属政党:自由民主党
参議院 2024-04-10 決算委員会
○委員長(佐藤信秋君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、塩田博昭君、窪田哲也君、清水貴之君、生稲晃子君、梅村聡君、串田誠一君、西田昌司君、古賀千景君及び岸真紀子君が委員を辞任され、その補欠として山本博司君、里見隆治君、石井苗子君、梅村みずほ君、高木かおり君、長谷川英晴君、山本啓介君、小沼巧君及び吉川沙織君が選任されました。     ─────────────