自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 自見はなこ |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2024-02-05 | 予算委員会 |
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○自見国務大臣 お答えいたします。
物価上昇を上回る持続的で構造的な賃上げの実現に向けまして、中小企業の労務費の価格転嫁を進めることは極めて重要でございます。
公正取引委員会におきましては、優越的地位の濫用を規制する独占禁止法と簡易迅速かつ効果的に下請事業者の利益保護等を図る下請法とを積極的に運用することで、これらの法律に違反する事案に対して厳正に対処しており、現行の枠組みにおいても制度の実効性は確保されていると認識をしております。
その上で、政府といたしましては、労務費の適切な転嫁に向けまして、昨年十一月、発注者そして受注者の双方の立場からの行動指針を定めるとともに、先月一月二十二日に開催した政労使の意見交換の場において、岸田総理から、指針に沿った行動の徹底を経済界に、産業界に強く要望したところでございます。
引き続き、現行の取組の下、指針の周知徹底を進めながら、中小企業
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2024-02-05 | 予算委員会 |
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○松村国務大臣 お答え申し上げます。
現在、警察庁におきましては、ハーフライフル銃を所持するための許可基準の厳格化を含め、銃刀法の改正を御指摘のとおり検討いたしております。
他方で、先生御指摘のように、ハーフライフル銃はハンターの方々も使用するものであり、制度の見直しに当たっては、獣類による被害の防止に支障が生じることがないよう十分に配慮する必要があるものと認識をいたしております。
その上で、関係団体や、御意見を丁寧にお伺いした上で、必要性の高い方までが銃砲の所持が困難となることがないように、必要な検討、また、私からもいろいろと団体の方々にヒアリングをしっかりやるようにという指示を出しておりますので、しっかりと対応してまいりたいと思っております。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします。
令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣鈴木俊一君。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。
以上で令和六年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。
なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後五時四分散会
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| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 本会議 |
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○岡田直樹君 自由民主党の岡田直樹です。
私は、会派を代表して、岸田総理大臣の施政方針演説などについて、とりわけ令和六年能登半島地震を中心に政府の認識や対応を質問いたします。
おのずと能登半島、石川県、北陸、日本海沿岸に関する項目が多くなりますが、地震、津波などの災害は日本全国どこでも生じる懸念があります。被災県の議員ではありますが、地域を超えた気持ちでお尋ねし、お訴えをしたいと存じますので、議員各位の何とぞ御理解をいただきますよう、よろしくお願いを申し上げます。
一月一日午後四時過ぎ、新年をふるさとで祝う人々を突然の悲劇が襲いました。
昨日までに、震災関連で亡くなった方を含めて死者二百四十名に達しております。心から哀悼の誠をささげ、御縁のある皆様にお悔やみを申し上げます。
また、今なお安否不明の方々がおられます。そして、負傷され、体調を崩された方々を始め、家や生活の基
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| 松村祥史 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 本会議 |
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○国務大臣(松村祥史君) 岡田直樹議員から、一・五次避難及び二次避難の進め方についてお尋ねがございました。
被災地では、冬の寒さと長引く避難生活により、厳しい環境が続いております。知事、市長、町長にとってはまさに苦渋の決断であったと思いますが、命と健康を守るため、地域外の環境の整ったホテル、旅館など、いわゆるみなし避難所への二次避難等を進めておられます。
熊本地震の実態を踏まえ、災害関連死を何としても防止するため、みなし避難所の利用額の基準の特例的な引上げを行ってきたほか、地域のコミュニティーを維持したいといった多様なニーズにも応えられるよう、必要十分な二次避難先等の確保に努め、県が行います受入れ施設のマッチング等を支援してきたところでございます。
引き続き、被災者お一人お一人の立場に寄り添いながら、県とも連携の上で、更に全力で支援してまいります。(拍手)
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
まず、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選任に関する件を議題といたします。
本件につきましては、割当て会派からお手元の資料のとおり申出がございました。
割当て会派申出のとおり選任を行うこととし、その選挙は手続を省略して議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序を議長に一任することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 浅尾慶一郎 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-02-02 | 議院運営委員会 |
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○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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