自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岡田直樹 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○国務大臣(岡田直樹君) ただいま御決議をいただきました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重してまいりたいと存じます。
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○委員長(鶴保庸介君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時三十七分散会
|
||||
| 古賀友一郎 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 本会議 |
|
○古賀友一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、感染症の発生及び蔓延の初期段階から政府対策本部が迅速かつ的確な措置を講ずる仕組み等を整備するとともに、内閣官房に感染症の発生及び蔓延の防止に関する総合調整等を所掌する内閣感染症危機管理統括庁を設置しようとするものであります。
委員会におきましては、参考人から意見を聴取し、厚生労働委員会との連合審査会を行ったほか、内閣総理大臣の出席を求め、質疑を行いました。
委員会における主な質疑の内容は、新型コロナ対応の評価及び検証、統括庁の体制とその役割、統括庁と日本版CDC等との連携、次の感染症危機に備えた保健医療提供体制の構築、政府行動計画の見直しと今後の訓練の在り方、五類移行後における対応方針等でありますが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑
全文表示
|
||||
| 山谷えり子 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○委員長(山谷えり子君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、臼井正一君及び衛藤晟一君が委員を辞任され、その補欠として宮崎雅夫君及び生稲晃子君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 山谷えり子 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○委員長(山谷えり子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官齋藤秀生君外十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 山谷えり子 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○委員長(山谷えり子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 山谷えり子 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○委員長(山谷えり子君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○滝波宏文君 自民党、福井県選出の滝波宏文です。
地元福井県には、拉致被害者の地村保志さん、富貴恵さん御夫妻、そして多くの特定失踪者もおられ、初当選以来この十年間、超党派の拉致議連や自民党の拉致対策本部など様々な形で拉致問題に携わってまいりました。そして本日、筆頭理事として自民党を代表して質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
官房長官が今、衆議院本会議の方からおいでのところでありますので、ちょっと質問の順番を変えて、まず広島サミットの活用についてから始めさせていただきたいと思います。
拉致問題が長期にわたって膠着状態にある中、解決に向けた糸口を探るためにも、国際社会との連携の重要性が一層増していると思います。日本政府は、様々な外交の場面で拉致問題に関して各国の理解を得る努力を続けてきており、本年三月三日にも、クアッドの外相会合においてアメリカ、オーストラリア
全文表示
|
||||
| 滝波宏文 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-21 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○滝波宏文君 ありがとうございました。
本年四月四日には、国連人権理事会において北朝鮮の人権状況を非難する決議が採択されました。本決議は、人権問題を重視するEUが中心となって作成され、我が国を始めG7各国が共同提案国に加わるなど、拉致問題を含む北朝鮮の人権侵害を国際社会全体で考える大事な機会となったと考えます。
とりわけ、ロシアによるウクライナ侵略に際した虐殺行為や、ウイグル、チベット、南モンゴルにおける中国の人権侵害、返還後五十年間は一国二制度が保障されるはずだった自由香港の喪失などを背景に国際社会の人権問題に関する意識が特に高まっている中、この本年の国連北朝鮮人権非難決議はどういった意義を持っていると考えるのか、外務大臣の見解を伺います。
|
||||