自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) いいですか。じゃ、農林水産大臣と農林水産省の皆さんは御退出いただいて結構です。
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) 三上えりさん。(発言する者あり)こども家庭庁黒瀬審議官。
|
||||
| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(野村哲郎君) 今、串田委員からお話がありましたように、生産者の方々が自らお取り組みになさっているのを後押ししようということで、農林省としては四月一日からこれを実施し始めたんですけれども、まだ道半ばでございまして、先ほどおっしゃいましたように全く数字は把握いたしておりません。
したがいまして、今後どういったような結果になってくるのか、先ほどもちょっと三上委員の方にお答えしましたけれども、また八月から十円上がるし、そういったようなことがどう影響を与えていくのか分かりませんが、その我が社の、我が社というか、農林省の方の一万五千円に、十五万につきましてはちょっと、いつまでだったかというのは私ちょっと記憶にないんですが、四月一日からまだ始まったばっかりで、少なくとも今年度いっぱいぐらいではないかと、まあ記憶がないもんですから、大変申し訳ないんですが、そのぐらいしかお答えできないことを
全文表示
|
||||
| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(野村哲郎君) 先ほどの御質問だったんですが、事務方が来ておりませんでと言ったら、ちゃんと、やっぱりさすが農水省の事務方偉くて、後ろに座って一人おりまして、今メモが入りました。
三月一日から、私、四月からって言いましたけど、三月一日から約一年間の予定で計画をしているということであります。
それから、今お尋ねにありました、海外の食料支援として検討をしてはどうかと。この脱脂粉乳が相当その在庫が積み上がっているもんですから、そのことについてのお話だろうと思っているんですけれど、これは、先生、もう衆議院、参議院、農林水産委員会、決算委員会、予算委員会等々で何回も質問をいただきまして、同じ回答で申し訳ないんですけれども、それで、そのときは外務大臣もおられましたんで外務大臣もお答えになったんですけど、全く同じ回答でございまして、相手国から日本に要請がないと、日本はこちらからプッシュ支
全文表示
|
||||
| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(野村哲郎君) お答え申し上げます。
もう串田委員とはこのアニマルウエルフェアで農林水産委員会等で何回もやり取りをしておりますので、今はちょっともう変わって万博のお話だったと思うんですけれども、現在、日本博覧会協会というところが、これは公益法人でありますけれども、持続可能性に配慮した調達コードの検討が行われております。それに、どういったような卵ならいいのか、あるいは肉ならいいのかとかというのの調達コードの検討が行われておりまして、現在意見募集が行われているというふうに認識しております。
畜産物については、アニマルウエルフェアの考え方に対応したOIE陸生動物衛生規約等に照らして適切な措置が講じられていること等の記載があると、こういうふうに私どもは承知いたしております。
そこで、このような中で国がアニマルフェアの推進に主体的に取り組むために、現在民間団体が作成、公表してい
全文表示
|
||||
| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(野村哲郎君) 今おっしゃいましたように、ドローンの活用では、今省力化なり、あるいは栽培管理の向上を進めていくことで大変重要だというふうに思っておりますが、その中で、今のはドローンの活用が一点、それからもう一つは地図ですか、いわゆる農林関係の衛星画像のお話ですよね、二つも一緒におっしゃったわけですから。
このドローンにつきましては、私どものスマート農業の実証事業として、各地、何か所かちょっと覚えておりませんけれども、今やらせております。私の鹿児島でも使っておりまして、それで、大変、今さっきの話じゃありませんが、省力化だけじゃなくて、例えば農薬の、まあ振らなくても、もう一面的に、今まではヘリで、無人ヘリで農薬散布をするとかいろいろありましたけど、ピンポイントで、ドローンで押さえてそこだけにまくといったような、大変、八割省力化ができた、農薬を減薬できたと、こういった実績も出ており
全文表示
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) それでは、農林水産大臣、御退場いただいて結構です。
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) 文部科学大臣は御退出結構でございます。
|
||||
| 佐藤信秋 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○委員長(佐藤信秋君) この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、岩本剛人君が委員を辞任され、その補欠として広瀬めぐみ君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 野村哲郎 |
所属政党:自由民主党
役職 :農林水産大臣
|
参議院 | 2023-04-17 | 決算委員会 |
|
○国務大臣(野村哲郎君) 芳賀委員にお答えいたします。
水田活用の直接支払交付金につきましては、令和三年の十二月に決定をいたしまして、その後いろんな形で地域の皆さん方に周知徹底を図るということでやってきておりましたが、これ、水稲の作付けが困難な農地は交付金の対象外との現行ルールを再徹底した上で、五年間に水稲の作付けが行われない水田をこれは交付の対象としないと、こういうことでありまして、今までお金を交付されていたものが来なくなったということで、今委員おっしゃいましたように、そんなことは聞いてないぞというような方々も確かにあられましたが、ただ、役所として、大体、都道府県の関係者、全国会議をですね、これは数字だけ申し上げますとどのぐらいかというのはなかなかお分かりにくいと思いますが、五百名以上が参加する全国会議を令和四年度において七回、それから産地ごとの意見交換を行うキャラバンを、あっ、令和
全文表示
|
||||