自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 酒井庸行 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 本会議 |
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○酒井庸行君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財政金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本法律案は、最近における内外の経済情勢等に対応するため、関税率等について所要の改正を行おうとするものであります。
委員会におきましては、輸出入に係る水際取締りの状況、税関の体制整備の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。
質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、本法律案に対し附帯決議が付されております。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 本会議 |
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○山田宏君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
まず、駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案は、駐留軍関係離職者及び漁業離職者の発生が今後も引き続き予想される状況に鑑み、本年五月十六日限りで失効する駐留軍関係離職者等臨時措置法及び本年六月三十日限りで失効する国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の有効期限を、それぞれ五年延長しようとするものであります。
次に、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法等の一部を改正する法律案は、戦没者等の妻に対し、特別給付金を継続して支給する等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、駐留軍等労働者の労働環境の改善に向けた取組、漁業離職者が可能な限り発生し
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 本会議 |
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○山下雄平君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。
本法律案は、昨今の水産加工品の原材料の供給事情及び水産加工品の貿易事情の変化に鑑み、現行法の有効期限を五年間延長しようとするものであります。
委員会におきましては、有効期限を延長する考え方、原材料確保の困難化への対応等について質疑が行われました。
質疑を終局し、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、附帯決議を行いました。
以上、報告申し上げます。(拍手)
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| 阿達雅志 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 本会議 |
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○阿達雅志君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外交防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、在外公館としてイタリアに在ローマ国際機関日本政府代表部を新設するとともに、同政府代表部に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を定めること、在ウクライナ日本国大使館等の位置の地名を改めること、既設の在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を改定すること、在外公館に勤務する外務公務員の子女教育手当の加算額の限度を改定すること、当該子女教育手当の支給に係る例外規定を整備すること、外務公務員の研修員手当の支給額を改定すること等について規定するものであります。
委員会におきましては、在ローマ国際機関日本政府代表部新設の意義、在外公館の整備の必要性と位置の地名変更に係る基準、在勤基本手当の基準額引上げの経緯と今後の改定方針、子女教育手当の加算額の限度
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| 石井準一 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 本会議 |
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○石井準一君 ただいま議題となりました法律案について、議院運営委員会における審査の経過と結果を御報告を申し上げます。
本法律案は、衆議院法制局に置かれる部として法案審査部を規定するものであります。
委員会におきましては、日本維新の会の東理事より本法律案に賛成する旨の意見が述べられました。
次いで、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
以上、報告申し上げます。(拍手)
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、小沼巧君が委員を辞任され、その補欠として三上えり君が選任されました。
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、農林水産省畜産局長渡邉洋一君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 山下雄平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 農林水産委員会 |
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○委員長(山下雄平君) 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 船橋利実 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-03-30 | 農林水産委員会 |
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○船橋利実君 おはようございます。自由民主党の船橋利実でございます。
今回は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
それでは、早速質疑に入らせていただきます。
昨年策定されました食料安全保障強化政策大綱でも指摘をされているとおり、気候変動等による食料生産の不安定化、コロナ禍における国際物流の混乱による供給の不安定化、ウクライナ情勢の緊迫化等を受けて、食料安全保障の強化が国家の喫緊かつ最重要の課題となっております。
したがって、水産加工業に関わる施策を検討する際にも食料安全保障の観点を踏まえていくことが重要でありますけれども、食料安全保障において水産加工業者が果たされている役割をどのように考えているのか、伺います。
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