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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
松村祥史
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 東日本大震災復興特別委員会
○松村祥史君 委員派遣の御報告を申し上げます。  去る二月の十三、十四日の二日間、福島県及び宮城県において、東日本大震災の被災地における復旧・復興状況等の実情を調査してまいりました。  参加者は、古賀之士委員長、櫻井充理事、上月良祐理事、和田政宗理事、石垣のりこ理事、若松謙維理事、梅村みずほ理事、竹詰仁委員、岩渕友委員、また、現地参加されました森まさこ委員、星北斗委員、そして私、松村の十二名であります。  以下、調査の概要について御報告いたします。  初日は、まず、福島県に赴き、楢葉町の商業施設、ここなら笑店街を視察しました。ここなら笑店街は、楢葉町のコンパクトタウン、笑ふるタウンならはの中にある商業施設で、平成二十六年七月に同町役場の駐車場で仮設店舗の営業を開始し、三十年六月に現施設が開業しました。松本町長からは、楢葉町の復興施策について説明があった後、笑ふるタウンならは及びここ
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、検査官、公正取引委員会委員、預金保険機構理事及び同監事、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央更生保護審査会委員長、日本銀行総裁及び同副総裁、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、土地鑑定委員会委員、運輸安全委員会委員並びに公害健康被害補償不服審査会委員の任命同意に関する件を議題といたします。  内閣官房副長官及び副大臣の説明を求めます。まず、内閣官房副長官磯崎仁彦君。
磯崎仁彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 検査官森田祐司君は本年九月一日に定年退官となりますが、同君の後任として挽文子君を任命いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本銀行総裁黒田東彦君は本年四月八日に、同副総裁雨宮正佳、若田部昌澄の両君は本年三月十九日にそれぞれ任期満了となりますが、黒田東彦君の後任として植田和男君を、雨宮正佳君の後任として内田眞一君を、若田部昌澄君の後任として氷見野良三君を任命いたしたいので、日本銀行法第二十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、内閣府副大臣大串正樹君。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、内閣府副大臣藤丸敏君。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、総務副大臣尾身朝子君。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、法務副大臣門山宏哲君。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、厚生労働副大臣伊佐進一君。
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、国土交通副大臣石井浩郎君。
石井浩郎
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-10 議院運営委員会
○副大臣(石井浩郎君) 土地鑑定委員会委員森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、川添義弘君、國崎稚加子君、若崎周君は本年七月四日に任期満了となりますが、森田修君の後任として高田美夏君を、清常智之君の後任として永山篤史君を、亀島祝子君の後任として杉浦綾子君を、國崎稚加子君の後任として勝尾裕子君を、若崎周君の後任として坂本圭君を任命し、また、加藤瑞貴君、川添義弘君を再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、運輸安全委員会委員佐藤雄二君、田村兼吉君、安田満喜子君は本年九月三十日に任期満了となりますが、佐藤雄二君の後任として伊藤裕康君を、田村兼吉君の後任として上野道雄君を任命し、安田満喜子君を再任いたしたいので、運輸安全委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何と
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