自由民主党
自由民主党の発言33470件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員272人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
内閣官房副長官及び副大臣は御退席いただいて結構です。
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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次に、本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。
本件につきましては、理事会において協議いたしました結果、公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案につき、本日の本会議においてその趣旨説明を聴取するとともに、自由民主党一人十分、立憲民主・社民・無所属一人十五分、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会及び日本共産党各々一人十分の質疑を順次行うことに意見が一致いたしました。
理事会申合せのとおり決定することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。
事務総長の説明を求めます。
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 牧野たかお |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-21 | 議院運営委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。
暫時休憩いたします。
午前九時四十四分休憩
〔休憩後開会に至らなかった〕
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| 加藤明良 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2025-05-21 | 内閣委員会 |
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お答えいたします。
御指摘の大阪・関西万博の会場での熱中症対策につきましては、博覧会協会におきまして、会場内でのウォーターサーバーやミストシャワー、パラソルの設置、休憩所としてのEVバスの活用、また、東ゲート広場前での四十台のスポットクーラーの設置といったハード面での対策に加え、ホームページなどでの熱中症の予防に対する情報の発信、さらには、来場者に対する水分、塩分の補給の呼びかけといったソフト面の対策も併せて講じているところでございます。
随時改善を進め、継続をしてまいる所存でございます。
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2025-05-21 | 内閣委員会 |
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生活道路の交通環境の整備に当たりましては、地域住民が主体的に参加することが極めて重要であると認識しております。
現行の第十一次交通安全基本計画におきましても、生活道路における各種対策を実施していく上では、対策着手段階からの一貫した住民の関わりが重要であるというふうにされております。
なお、内閣府におきましては、令和八年度から開始いたします第十二次交通安全基本計画の策定作業、これを進めているところでありまして、こちらにおきましても、委員御指摘の地域住民の参加の観点、こうしたものも十分考慮してまいりたいと考えております。
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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衆議院 | 2025-05-21 | 内閣委員会 |
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ゾーン30プラスを含む交通安全対策につきましては、国土交通省におきまして、今委員御質問がありましたように、住民合意につながるようなデータの分析結果の提供ですとかハンプの貸出しなど、そうした技術支援、そしてまた、住民等との合意に基づく交通安全対策補助といった財政支援などが行われているものと承知をしております。
内閣府におきましても、こうした支援が十分に行われるように、国土交通省に、関係省庁に対してしっかりと働きかけをしていきたいというふうに考えております。
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| 福岡資麿 |
所属政党:自由民主党
役職 :厚生労働大臣
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衆議院 | 2025-05-21 | 厚生労働委員会 |
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年金制度は老後生活の柱の一つでありますから、その役割を将来にわたって果たすことができるように、社会経済の情勢の変化に対応して制度を見直すとともに、一定の給付水準の確保に取り組むことが大変重要だと考えております。
こうした観点から、今回の法案は、主に若年労働者そして中高年労働者の方に対しては、いわゆる百六万円の壁を撤廃し、より手厚い年金を受けられるようにする被用者保険の適用拡大であったり、また標準報酬月額の上限を引き上げ、収入に応じた負担をお願いしながら、保険料の増加に応じた将来の給付増にもつながるための見直しにより、将来の給付を充実させる施策を講じています。
また、主に年金受給者の方には、就労収入を得ながら年金をより多く受け取れるようにする在職老齢年金制度の見直しであったり、iDeCoの加入年齢を七十歳まで拡大する措置など、現在の年金の増額措置などを盛り込んでおりまして、これらの施
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