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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
有村治子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
ありがとうございます。  私の心からのお願いは、これが無害通航に当たらないと国際社会が明確に明記している、警戒をしている行為そのものを中国がやっているということを報道機関にも国民にも分かるような形で一々勝負をしていただきたいということでございます。再三のお願いをしたいと思います。  恐らく最後の質問になると思います。  配付資料を御覧ください。  駐日中国大使館が、日本の主権、統治権を真っ向から否定する公的発言を中国大使館のホームページ及びSNSでしています。石垣市の尖閣諸島を中国の領土と言い、その主権、統治権が中国にあると公言をし、日本側が事実を歪曲して不法侵入をしていると言ってはばからない。主権国家である日本に対してこれ以上ない侮辱であり、我が国の主権をじゅうりんする極めて悪質かつ敵対的な状況が放置をされています。  中国を代表する大使として天皇陛下に信任状を奉呈し日本に着任
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有村治子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
抗議を行うことが目的ではなくて、このホームページの日本の主権というおよそ国家が守らなきゃいけない最大の価値の一つをじゅうりんを現にしているその発言を削除させて、そして謝罪をさせるというのが日本外交の基本ではなかったか。どうか主権のために立ち上がっていただきたいという魂のお願いを申し上げて、私、自由民主党、有村治子の質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
答弁、氷河期。(発言する者あり)  塩村あやか君。
滝沢求
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-15 外交防衛委員会
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後一時十一分散会
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、藤井一博君、金子道仁君、越智俊之君及び山本佐知子さんが委員を辞任され、その補欠として長谷川英晴君、松野明美さん、臼井正一君及び永井学君が選任されました。     ─────────────
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
山田太郎
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
よろしくお願いします。  早速ですけれども、本法案の説明のところで、司法書士、公認会計士、獣医師、電気工事士及び宅地建物取引等の国家資格に関する事務並びに酒類の製造免許に関する事務等におけるマイナンバーの利用を可能とすること等の措置を講じるというふうになっているんですけれども、改めて、具体的にどのような形でのマイナンバーの利用を想定しているのか、それによってどのような効果があると考えているのか、法改正の意義等をお示しください。
小野田紀美
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-14 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
御説明をありがとうございます。  特に、住所とかの変更があっても、国家資格、それをちゃんと追っかけていけるというのは非常に重要だと思っております。  ほかにもいろいろ、国家資格等に関する事務以外の事務で、酒類の製造免許に関してこれを使うことができるとか、本当に様々なことに使えるようになって、こうしてマイナンバーの利便性が広がっていくというのはいいことだなというふうに私は思っております。  先ほど国家資格の話が出たんですけれども、これ、令和六年八月六日から、随時、国家資格のオンライン・デジタル化というのが始まっておりまして、最初は介護福祉士さん、社会福祉士さん、精神保健福祉士さん、公認心理師さんから始まって、社労士さん、保険医さん、保険薬剤師、そして今後七十七資格入っていくというところなんですけれども、この国家資格を持っているという証明書というのは非常に大きいというのはいろんなところで
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