自由民主党
自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (63)
生産 (41)
決定 (38)
要求 (36)
継続 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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では、高良鉄美君。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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では、細谷参考人でいいですか。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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それでは、齊藤健一郎君。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。
他に質疑のある方は挙手をお願いいたします。
高木真理君。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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他に御発言はありますか。──他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度といたします。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後三時三十七分散会
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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自由民主党の小川克巳でございます。
本日は、三人の参考人の皆様方から大変高い御見識から貴重な御意見をいただき、誠にありがとうございました。
国と自治体との役割分担につきましては、人口減少による住民のみならず職員数の減少や、自治体間の体力の差等もありまして、非常に整理が難しいところかというふうに思っております。特に、自然災害の発生時など緊急時の役割分担あるいは自治体間の協力関係の構築は重要なことと認識していますが、現状うまく機能していない面の方がやや目に付くのかなというふうに思っています。
私自身、実は平成二十八年に発生いたしました熊本地震の際にまさに現地におりました。私は理学療法士というリハビリテーション専門職の団体から出ておりますけれども、熊本地震の態様から車中避難をされる方が非常に多かったということで、エコノミークラス症候群の発生が当初より懸念をされておりました。その予防啓
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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ありがとうございました。
続きまして、窪田先生にお伺いいたします。
緊急時における国や自治体の役割は極めて重要だというふうに、まあ何度も申し上げますが、一方で、人口減少が進みまして、自治体の中には人的、物的資源が切迫している現状があります。
そうした中で、自助のみに頼らざるを得ない、先生の御指摘された、いわゆる無居住地域に近いいわゆる過疎地域で自治体の機能が発揮できないというふうな場所も少なからず今後多く発生していくだろうというふうに考えておりますけれども、そういった地域における緊急時への備え、それと、その場面、緊急時の対応のあるべき姿、どういうふうにお考えなのかをお聞きしたいと思います。(発言する者あり)
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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あわせて、その人材育成という点についても触れられましたけれども、その人材を、育てた人材を自治体間を超えて連携をさせていくという、そういうスキームというか、そういったシステムについてはいかがお考えですか。(発言する者あり)
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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その今の問題を解決するために何かその方策みたいなものは、何か御提案みたいなものはありますでしょうか。
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-02-26 | 行政監視委員会 |
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ありがとうございました。
では、西出先生にちょっとお伺いをしますが、西出先生、お話の中で非常にEBPMについて熱く語られまして、まさに私がお伺いしたかったのは、このEBPMを推進するために国がどういう役割を果たせばいいのかといった点についてお伺いしたいというふうに思っていたんですけれども、今日、もうそのままずっぽりと御指摘をいただきまして、三枚目でしたか、財源を拠出しろと黒字で書かれております。国の役割というのはそこに言ってみれば尽きるのかなという気もするんですけれども。
ただ、先ほど御説明いただいた中で、これはちょっと、私自身がちょっとイメージが不足しているのかもしれませんけれども、その様々な実証といいますか、要するに政策がある中で、何をその根拠にといいますか、いわゆる評価尺度として、有効であったかそうでなかったか、あるいは改善がどの程度必要であるのかといった、その次の政策形成に
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