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小川克巳

小川克巳の発言161件(2025-01-24〜2025-12-17)を収録。主な登壇先は厚生労働委員会, 行政監視委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: お待ち (20) 準備 (20) 医療 (18) 労働 (17) 厚生 (17)

所属政党: 自由民主党

会議別 出席回数/発言回数

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2025年1月〜2025年12月

小川克巳 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

1件
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小川克巳 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

2.2× (31)
0.6× (4)
0.5× (5)
0.5× (10)
0.3× (5)
0.1× (3)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、東野秀樹君が委員を辞任され、その補欠として馬場成志君が選任されました。     ─────────────
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
これより請願の審査を行います。  第一〇号国保加入者に傷病手当、出産手当を給付する制度の確立に関する請願外百八十件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二四七号筋痛性脳脊髄炎の指定難病と研究促進を求めることに関する請願外二十九件、第四五五号介護支援専門員・相談支援専門員の処遇改善に関する請願及び第四九九号難聴者が社会生活で困らない環境の整備を始め全ての難聴者を対象とした支援制度に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致し、第一〇号国保加入者に傷病手当、出産手当を給付する制度の確立に関する請願外百四十八件は保留とすることになりました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-17 厚生労働委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二分散会
小川克巳
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 本会議
ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、高次脳機能障害者に対する支援に関し、基本理念を定め、国等の責務を明らかにするとともに、地域での生活支援、相談体制の整備、高次脳機能障害者支援センターの指定等について定めようとするものであります。  委員会におきましては、提出者である衆議院厚生労働委員長大串正樹君より趣旨説明を聴取した後、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、御報告申し上げます。(拍手)     ─────────────