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NHKから国民を守る党

NHKから国民を守る党の発言443件(2023-11-09〜2025-06-05)。登壇議員2人・対象会議8件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 問題 (153) 国民 (128) NHK (107) 制度 (68) 負担 (68)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田聡 参議院 2024-05-21 総務委員会
○浜田聡君 ありがとうございます。  私としては、やはり前面に打ち出す制度の名前というのが重要だと思います。選択的より例外的を打ち出した方がいわゆる保守層の理解も得やすいのではないかと思いますので、是非進めていただければと、適宜進めていただければと思います。  次に、総務省がLINEに行政指導をした件に関して伺います。四月二十五日の当委員会で質問していたことの続きになります。  二〇一四年に、「FACTA」という総合情報誌でLINEのデータは大韓民国国家情報院が収集、分析していると指摘があり、これに対して当時のLINEの運営会社、NHNジャパンの森川亮氏が反論したわけですが、結果的にその反論は正しくなかったというものです。その後のLINEによる情報管理による様々な不手際が続いていることを私は問題視しています。  前回の委員会では、LINEが業務改善をしっかりしてこなかった経緯を考え
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浜田聡 参議院 2024-05-21 総務委員会
○浜田聡君 業務改善がなされないので、是非強い措置を実施していただきたいと思います。  最後に、文部科学省初等中等教育局長矢野和彦氏が五月十七日にNHKに出した抗議文について伺いたいと思います。  これは、NHKが五月十三日に報道した内容への抗議であると認識しております。番組初頭で、定額働かせ放題、どれだけ残業しても一定の上乗せ分しか支払われない教員の給与の枠組みがこのように呼ばれていますと紹介をしております。これに対して、文科省としては、定額働かせ放題との報道は誤りであるという旨の抗議文を送ったとのことですが……
浜田聡 参議院 2024-05-21 総務委員会
○浜田聡君 はい。  この抗議文に関して質問をしようと思ったのですが、時間が来ましたので次回に回させていただきます。  御清聴ありがとうございました。
齊藤健一郎 参議院 2024-05-17 東日本大震災復興特別委員会
○齊藤健一郎君 NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。本日もよろしくお願いします。皆様、長丁場お疲れさまです。復興庁の皆様も、大臣におかれましても、長時間お疲れさまです。  私、この委員会、結構好きなんですね。何でかというと、大臣が結構やっぱり御自身のお言葉で話されるというところは、もう本当に、非常にこの委員会としての価値が高いんじゃないかなと。やはり、読み上げばかりで国民に茶番、茶番と言われている委員会ではなく、皆様がそれぞれ御自身の言葉で語る、そんな国会を見せていきたいなと思っております。  早速なんですが、大臣をちょっとお褒めさせていただいたんですけれども、メインはちょっと、今日、木原防衛大臣に来ていただきましたので、木原防衛大臣を中心にちょっと質問をさせてください。  その前に、自衛隊のことをちょっと本日やりたいのです。この自衛隊の東日本大震災におけるその活躍というものは、
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齊藤健一郎 参議院 2024-05-17 東日本大震災復興特別委員会
○齊藤健一郎君 すばらしい御答弁、ありがとうございます。さすが現場主義の大臣だなというところで感心させていただきました。ありがとうございます。  ここで、その自衛隊の役割というところなので、国民から頼りにされているというところ、ここは間違いないところなんですけれども、一つ、ただここは注意しておかないといけない部分があるなと僕自身は思っております。  自衛隊のやはり主たる目的というものはあくまでも防衛であるというところから、やはり最近、自衛隊が注目されるというのは、その復旧の場面においてすごく注目度が高くて、国民にも頼りにされているというところなんですけれども、やはりここに関しては、やはり各行政がしっかり自立した意識を持って、自衛隊に頼らなくてもちゃんと国民に寄り添った復旧を成し遂げられるようにしていくこともこれはまた大事なんじゃないかなと思います。  その上で、この自衛隊というものが
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齊藤健一郎 参議院 2024-05-17 東日本大震災復興特別委員会
○齊藤健一郎君 その実効性の担保というところが、やはりこの現場から聞くには、やはりそれが実際、実行に至っていないという部分が多く私の方に寄せられております。  その他、不満点、もう一つ聞いております。  この代休を超過勤務手当として支給される。要するに、これは何かといったら、民間で言うような代休を買取り制度みたいなものというのが一部のその部隊長等にだけ与えられて、それ以外の方はそういったことができないというふうなことも現場からちょっと声が上がっておりますが、この事実はあるのかどうか、お聞かせください。
齊藤健一郎 参議院 2024-05-17 東日本大震災復興特別委員会
○齊藤健一郎君 済みません、ごめんなさい。私の理解力がないのか、ちょっとなかなか、理解がちょっとしづらかったところなんですけれども。  もう一つ実態として、私の方で出させてもらった、質問主意書の方をちょっと出させてもらいました。  そのときに、この災害派遣に関して、今回の能登地震のとき、多くの自衛官が帰省して、あと旅行行ってという形がありました。実際に震災が起きてしまって、そこから部隊に戻るというところ、部隊に戻るためのその旅費というものをもちろん御自身で出したんですが、もちろんこれがやはり正月料金であったりとかしたことから、実際に取っていた航空券をキャンセルして、そして新たに正月料金で取り直して、それですごく費用的負担が発生したと、キャンセル料も発生するというのでですね。それについて問題ではないかと、これメディア等々でも取り上げられている、一部なんですけれども。  そのこと自体が私
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齊藤健一郎 参議院 2024-05-17 東日本大震災復興特別委員会
○齊藤健一郎君 前向きな答弁ありがとうございました。  私の質問、これで終わりにします。ありがとうございました。
齊藤健一郎 参議院 2024-05-16 総務委員会
○齊藤健一郎君 NHKから国民を守る組の齊藤健一郎です。  ちょっと滑りましたね。気にせず進めたいと思います。  まず、放送法の質疑に入る前に、ちょっとこれ質問通告出していないんですけれども、お答えできる範囲内で結構です。ネット上で今ちょっと物議を醸しているジェンダー体操というものです。  これ、何かというと、NHKのEテレで五月四日にやっていたんですが、これLGBTの理解増進法、この理念法ですよね、この理念法にのっとってNHKが放送したのではないかなと思われるんですけれども、このジェンダー体操の中に、セックス、セックス、セックス、セックスと連呼をする、これは日本語訳が付いていたのでまあ性別というふうに分かるんですけれども、そのほか、以外に、英語訳で、英語でしゃべっているんですけれども、ペニス・オア・バギナ、まあ日本語訳ではまた違う、もう全く違う訳し方をしていたんですけれども、このL
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齊藤健一郎 参議院 2024-05-16 総務委員会
○齊藤健一郎君 我々NHK党は、その放送内容については言及をしないということをちょっと明言はしているんですけれども、是非、ネット上のコメント等を是非見てきてください。もう本当、誹謗中傷もどんどんどんどんあるし、それに対して本当に違和感を抱いている国民すごく多いです。NHKは、しかも、そういった放送、理念法があるといえども放送しないという選択肢もあったはずなので、まともな判断を是非下してほしいなというふうに思います。  ここで、次、放送法の方に入っていきます。  まず、総務大臣、NHK会長、御見解をお聞かせいただきたいんですけれども、今回の法案について、スマホやパソコン、受信料を取るということができるようになるわけですけれども、今回この受信料という名前についてなんですけれども、ネットやパソコンだけを持っている、これも受信料、受信料という言い方をしているんですけれども、ネット視聴をしている
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