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参議院

参議院の発言198443件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3178人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 医療 (91) 支援 (89) ケア (85) 調査 (56) 必要 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  次に、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とタジキスタン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。  本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。  なお、四件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
里見隆治
所属政党:公明党
参議院 2026-05-14 外交防衛委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時十三分散会
会議録情報 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  四月二十三日     辞任         補欠選任      古賀 之士君     郡山りょう君  五月十二日     辞任         補欠選任      郡山りょう君     小島とも子君     ─────────────   出席者は左のとおり。     会 長         木戸口英司君     理 事                 赤松  健君                 本田 顕子君                 鬼木  誠君                 奥村 祥大君                 竹内 真二君                 松野 明美君                 後藤 翔太君     委 員            
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木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、古賀之士君が委員を辞任され、その補欠として小島とも子さんが選任されました。     ─────────────
木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。  本日は、「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、「国際情勢の変化とエネルギー安全保障」に関し、「エネルギー安全保障の確立と持続可能社会の実現」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。  御出席いただいております参考人は、公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事長山地憲治君、早稲田大学理工学術院教授・創造理工学部長・研究科長所千晴さん及び株式会社日本総合研究所創発戦略センターシニアスペシャリスト瀧口信一郎君でございます。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。  次
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山地憲治
役割  :参考人
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
御紹介いただきました、地球環境産業技術研究機構と長い名前ですので、英語の略称のRITEと呼ばれているところで、RITEの理事長を務めております山地でございます。  本調査会の参考人として発言の機会を与えていただき、誠にありがとうございます。  お手元に二枚物のレジュメが配られていると思います。その二枚目ですね、ここに書いてありますように、エネルギー安全保障と脱炭素実現をテーマにして、三つのE、エネルギー安全保障、経済効率性、環境適合性のバランス、第七次エネルギー基本計画とGX、グリーントランスフォーメーション政策、電力自由化と安定供給、DX掛けるGX、電力と情報のインフラ統合、この四項目について話をさせていただきたいと思います。  まず、三つのE、エネルギー安全保障、経済効率性、環境適合性のバランスです。  レジュメに前史と書きましたけれども、一九六〇年代から七〇年代にかけて我が国
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木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  次に、所参考人にお願いいたします。所参考人。
所千晴
役割  :参考人
参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
それでは、早稲田大学の所でございます。お手元の資料に沿って、二十分お話をさせていただきます。  私は、サーキュラーエコノミーのための分離技術を専門にしておりますので、その観点から、本日、サーキュラーエコノミーを中核とした資源循環戦略の方向性について述べさせていただきます。(資料映写)  最初のスライドでございますけれども、今、山地さんからもお話がありましたとおり、我が国では二〇二〇年にカーボンニュートラル宣言が出まして、ここでカーボンニュートラルに向けて大きく産官学で連携して動き始めたわけなんですけれども、特に物づくり企業にとって、このCO2を下げていくということに対しては、それだけではなくて、より物づくり企業とも相補的なサーキュラーエコノミーに対する一つの期待が非常に高まっているというふうに思います。  さらに、近年では、ここにネイチャーポジティブという考え方も出てきまして、これに
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木戸口英司 参議院 2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
時間ですので、おまとめいただけますか。