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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊藤孝恵 参議院 2026-04-07 予算委員会
総理、今メッセージを出していただく、今エネルギー対策をしていただく、これが大切だという答弁でしたが、いかがでしょうか。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
今、情報も発信させていただいておりますし、対策も打たせていただいております。
伊藤孝恵 参議院 2026-04-07 予算委員会
続いても総理に伺います。  ディールをするか、それともホルムズ海峡を開放するか、さもなくばイラン国内の全ての発電所を破壊するとした交渉期限のデッドが、日本時間の明日午前九時に再延期をされました。トランプ大統領は、SNSを通じてこうして頻繁に警告を行っております。  こうしたSNSを介した政治的コミュニケーションというのを総理はどのように御覧になっているか、御答弁お願いいたします。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
SNSを通した政治的コミュニケーション、これは私もXにポストしたりしているわけでございます。タイムリーに発信したいとき、あと災害のときなどですね、こういったときには発信をさせていただいております。  特に、トランプ大統領の発信について何かコメントすることはございません。
伊藤孝恵 参議院 2026-04-07 予算委員会
今や、情報の伝達、情報戦の主戦場というのも、SNSやユーチューブに移り変わっているというのも確かに事実でございますけれども、今、イランのガリバフ国会議長とトランプ大統領のSNSの応酬、そういったものを拝見していると、世界の平和、経済の安定、そういったものが遠のいているというような気持ちになりますし、Gゼロ世界が現実のものとなっているというような危機感も抱くところでございます。  今や、ミサイルや戦車による軍事的衝突というのが戦争ではなくて、こういったスマホの中で、この手の中で繰り広げられるSNSという武器によって戦争がエスカレーションしているという現状がございます。この政治的なコミュニケーション、SNSはもはや欠かせないツールでありますし、好き勝手やっていると思われるような為政者にも、実はその政権には明確な戦略があるというふうに言われております。  高市総理も、私もSNSで発信している
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高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
私自身のXもありますし、官邸Xというのもありますので、特にすり合わせ云々はございません。ファクトチェックなどはさせていただいております。  特に、私自身のXについては、今、多分約二百八十万人のフォロワーがおいでだと思うんですけれども、主に、大きな災害のときの注意喚起ですとか正しい情報、今タイムリーにお伝えしなきゃいけないなというようなこと、あとは内閣総理大臣としての仕事の中での日々の気付きなどを出すときというのは、内閣総理大臣や政治家という仕事を少し身近に感じていただきたいな、そう思うようなときでございます。大層な戦略はないです。
伊藤孝恵 参議院 2026-04-07 予算委員会
誰かが書いた文字に血は通いませんので、高市総理がその高市総理から湧き出る言葉で発信をしていただいている、すごく大切です。  ただ、SNSでも、また記者会見等マスコミでも、また国会においても総理の声をお聞かせいただきたいと思う中で、資料一を御覧ください。  総理が自身の集中審議拒否を否定するXの投稿です。これを拝見すると、総理は、もっと集中審議に出席をする、その用意があったということでしょうか。
高市早苗
役職  :内閣総理大臣
参議院 2026-04-07 予算委員会
もっとかどうか、その国会の運びは国会でお決めいただくことですが、私どもの責務としては、国会でお決めいただいて、お呼びいただいたらこちらに参るということでございます。ですから、呼んでいただいたらこのようにはせ参じております。
伊藤孝恵 参議院 2026-04-07 予算委員会
再三野党はもっと総理の言葉を聞きたいと要求をしているんですが、なかなかこの集中審議がかなわないというような状況があります。とすれば、この集中審議がかなわない状態というのは、これは、どこの、どこの責任主体なんだろうか、総理が出るということであれば、これは参議院自民の意図だということになってしまいます。  今委員長が長谷川筆頭理事を指さしておりましたけれども、我々、やっぱり衆議院のカーボンコピーと言われた、それではなくて、我々のその価値創造というのをし続けるように偉大な先輩たちから宿題を預かっているわけです。参議院の矜持たるこの参議院自民がこの総理の出席を不要だとした、そういったことは考えづらいというふうに私は思うんです。  委員長、参議院自民がなぜ総理の集中審議、それを不要としたか、その理由について書面での提出をお願いしたいと思います。お取り計らいをお願いいたします。
藤川政人 参議院 2026-04-07 予算委員会
後刻理事会にて協議いたします。