参議院
参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (100)
調査 (61)
継続 (47)
要求 (47)
号外 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 若林洋平 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣政務官
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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伊勢崎議員の御質問に私の方からお答えしますけれども、基本的に、冒頭申し上げたとおり、先ほど申し上げたとおり、一般論として、まず、そういう事態に、状況というのが、第一義的にはやはりまずは警察が出るということです。海上保安庁が対応するということになります。その上で、それが対応できない場合には自衛隊が出ていくと。
で、当然、そういうことも想定ということもあるとは思うんですけれども、もうその上で、やはり具体的にその武器の使用というのは、その状況の中を判断をして、正当防衛、緊急避難の場合を除き、部隊指揮官の命令によること、それと、また事態に応じてその合理的に必要と判断される限度で武器を使用する、そういった規定に基づくということになっております。
当然のことながら、その自衛隊の行動の正当性について説明できるよう、行動記録も含めて適切な対応を取るということにまずはなっているということを、そこは是
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| 伊勢崎賢治 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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国外犯処罰規定がないという問題というのは、これさっき申しましたように、日本人が国外で犯す業務上過失致死に対して、これは別に一般の日本人、皆さんもそうであります、警察官でも自衛官でも同じなんです。我が国の法体系にそれを扱う法がないんです。ないんです、これ。だから、自衛隊か海上保安庁かどうかは関係ない。ここを頭に入れておいてください。
また、エスカレーション管理、これしなきゃいけません。今、上官って出てきましたよね、部隊の長ですね。繰り返しますけれども、その責任を国際法にのっとって問う法体系を我々は持ち合わせていない。つまり、親分と、これ繰り返しますよ、親分と鉄砲玉の関係なんです、これ。だから、上官が出す命令には、日本の上官ですね、国際法的な根拠がないんです。これ申し上げます。ここを頭に入れて、ここを理解ください。まだ、ほかの機会で僕はこれを質問し続けますから、これずうっとやってきたんです
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣所管のうち地域未来戦略関係経費、内閣府所管のうち内閣本府(沖縄関係経費及び地方創生関係経費)、地方創生推進事務局、北方対策本部並びに沖縄総合事務局並びに沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 横沢高徳 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-04-01 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後六時十七分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 | |
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午後一時開会
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委員の異動
三月三十一日
辞任 補欠選任
竹谷とし子君 杉 久武君
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出席者は左のとおり。
委員長 松沢 成文君
理 事
加藤 明良君
長谷川英晴君
村田 享子君
浜野 喜史君
委 員
赤松 健君
生稲 晃子君
岩本 剛人君
上野 通子君
古賀友一郎君
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会をいたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、竹谷とし子君が委員を辞任され、その補欠として杉久武君が選任されました。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題といたします。
消費者行政の基本施策について、黄川田内閣府特命担当大臣から所信を聴取します。黄川田内閣府特命担当大臣。
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| 黄川田仁志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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消費者及び食品安全担当大臣として、所信の一端を申し述べます。
高市内閣の日本列島を強く豊かにという基本方針の下、消費者行政の司令塔として、常に消費者目線で様々な課題に向き合い、現場の声に耳を傾けながら、これから申し上げる施策の推進に、関係省庁と連携し、引き続き精いっぱい取り組んでまいります。
第一に、地方消費者行政の一層の充実強化を進めます。
地方消費者行政は、住民の消費生活におけるセーフティーネットであるとともに、集約された相談情報は国の消費者政策の企画立案や執行の基盤となっており、その担い手である相談員は消費者行政の要です。地方消費者行政の充実強化なくして、消費者の安全、安心は守れません。
衆議院消費者問題に関する特別委員会においていただいた昨年六月の決議の具体化に向けて、地方消費者行政強化交付金を見直すこととしております。財政支援の新たな枠組みを創設し、地方消費者行政
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。
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| 松沢成文 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-04-01 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官服部準君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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