参議院
参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (100)
調査 (61)
継続 (47)
要求 (47)
号外 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-19 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、司隆史さん、青島健太さん、平戸航太さん、阿達雅志さん及び長谷川岳さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さん、石平さん、小林さやかさん、加田裕之さん及び鈴木大地さんが選任されました。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-19 | 国土交通委員会 |
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国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題といたします。
国土交通行政等の基本施策について、金子国務大臣から所信を聴取いたします。金子国務大臣。
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| 金子恭之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2026-03-19 | 国土交通委員会 |
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おはようございます。
第二百二十一回国会における御審議に当たり、国土交通行政の諸課題について、私の所信を申し述べます。
今年の一月一日で、能登半島地震の発生から二年となりました。私は昨年、国土交通大臣就任後に、直ちに能登半島の被災地へ行ってまいりました。能登半島地震、また東日本大震災を始めとする被災地のにぎわいと笑顔を一日も早く取り戻すため、国土交通省を挙げて、単なる復旧で終わらせるのではなく、創造的復興を力強く進めてまいります。
地球温暖化の影響もあり、自然災害の激甚化、頻発化が世界的課題となっています。国民の生命、財産を守るという国土交通省の極めて重要な使命を果たすべく、令和の国土強靱化を強力に推進します。
また、安全で安心な国民生活には交通の安全確保が必要不可欠であり、国土交通省及び交通事業者の極めて重要な使命です。事業者や施設管理者などにおける安全管理体制の強化も含
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・無所属
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参議院 | 2026-03-19 | 国土交通委員会 |
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以上で所信の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午前十時二十六分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 | |
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午後四時二十八分開会
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委員氏名
委員長 小川 克巳君
理 事 石田 昌宏君
理 事 自見はなこ君
理 事 小西 洋之君
理 事 田村 まみ君
理 事 秋野 公造君
かまやち敏君
神谷 政幸君
木村 義雄君
福岡 資麿君
古川 俊治君
本田 顕子君
山田 宏君
石橋 通宏君
郡山りょう君
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 |
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ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、馬場成志君、生稲晃子君及び梅村みずほ君が委員を辞任され、その補欠として木村義雄君、本田顕子君及び宮出千慧君が選任されました。
また、本日、本田顕子君及び福岡資麿君が委員を辞任され、その補欠として若井敦子君及びいんどう周作君が選任されました。
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 |
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国政調査に関する件についてお諮りいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 小川克巳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 |
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社会保障及び労働問題等に関する調査を議題といたします。
まず、厚生労働行政の基本施策について、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。上野厚生労働大臣。
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| 上野賢一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :厚生労働大臣
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参議院 | 2026-03-19 | 厚生労働委員会 |
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厚生労働大臣に就任をしてから約五か月がたちました。この間、昨年十二月の令和七年度補正予算の成立や令和八年度予算案の閣議決定を始め、国民の生活を生涯にわたって支える使命を担う厚生労働行政の諸課題に全力で取り組んでまいりました。引き続き、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期すことにより、社会経済活動の安定に資するよう、職務に邁進してまいります。
昨今の物価上昇や人材不足により、医療、介護、障害福祉分野の現場は厳しい状況に直面しております。こうした現状を踏まえ、経営の安定や現場で働く幅広い職種の方々の賃上げに確実につながるよう、まずは昨年末に成立した補正予算に盛り込まれた医療・介護等支援パッケージにより、経営の改善や職員の方々の処遇改善につながる支援を可能な限り迅速に届けてまいります。病院については、国から直接支給された補助金が順次届けられております。診療所、薬局、介護事業所、施設等につい
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