参議院
参議院の発言178370件(2023-01-20〜2026-05-22)。登壇議員3001人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
農業 (125)
資金 (104)
農林中金 (93)
改正 (66)
理事 (55)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大坪寛子 |
役職 :厚生労働省健康・生活衛生局長
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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お答え申し上げます。
先生御指摘のように、この検診により判明するケースというものがございますので、これはしっかり進めてまいりたいと思います。
年齢などにつきましては、利益が不利益を上回ることが確認されたエビデンスがあるものについてはしっかり審議を進めているところでございます。
また、その検査の採取につきまして、看護師の方がなさるということにつきまして御質問をいただきましたが、法令上は医師の指示に基づいて看護師が実施することは可能であります、保助看法に基づいて可能でありますが、子宮頸がんの検診につきましては、精度を担保する観点から、産婦人科医師による検体採取、これをまず勧奨しているところでございます。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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是非これ、看護師にも広げていただけるように検討していただけないかということです。お願いします。
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| 大坪寛子 |
役職 :厚生労働省健康・生活衛生局長
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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恐れ入ります。
HPVの単独採取につきましては、この度始めたばかりというところでもございますので、まずはそれを広げていくように徹底してまいりたいと思っております。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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細胞診もそれほど大変ではないと聞いていますが、いかがですか。
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| 大坪寛子 |
役職 :厚生労働省健康・生活衛生局長
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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繰り返しになりますが、六年の四月からこれ開始したところでありまして、まだ多くの自治体で実施がされている状況ではないというところで伺っております。
まずは、これがしっかり行われますように自治体の方にお勧めするとともに、やはりその標準化、精度の担保、こういった観点からも、まずは産婦人科医師による検体採取、これが推奨されているところでございます。
繰り返しで恐縮です。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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やっぱり、このワクチンありきになってしまっているところが、各自治体で、特に自治体議員などもこういったワクチンを接種することを勧める人がいるわけで、もう本当にこのことによって多くの被害者が生まれて、今も苦しんでいます。
この予防接種健康被害救済制度の問題はまだまだありますが、本当に、このレプリコンワクチンのことについて次に質問させていただきます。
昨年十月から新型コロナワクチンのレプリコンワクチンの接種が開始され、半年以上が経過しました。これまでもレプリコンワクチンの危険性を指摘してきましたが、やはり接種された方の一部に副反応が発生しており、中には死亡事例もあると聞いております。
まず、レプリコンワクチンであるMeijiSeikaファルマ社のワクチンの昨年十月の接種開始からのこれまでの副反応疑いの報告状況について、また製造販売業者からの報告件数と報告頻度の率、また死亡報告の件数を
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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厚労省、御担当分かりますか。城医薬局長でよろしいんですか。(発言する者あり)
じゃ、ちょっと速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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それでは、速記を起こしてください。
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| 城克文 |
役職 :厚生労働省医薬局長
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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失礼しました。
四月の検討会の提出資料でございますが、MeijiSeikaファルマ社の関係のもので二件というふうに、死亡ですね、副反応報告の関係で二件ということでございます。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-12 | 決算委員会 |
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もう既に二件のこの死亡例が出ているということです。
報告頻度の率としては、この他社の新型コロナワクチンでは最も高くても〇・〇〇三三%であり、レプリコンワクチンの〇・〇四五一%という数字は桁違いに高いものとなっています。レプリコンワクチンのメリットとして副反応は比較的少ないと説明をされてきましたが、現状はそうなっていないようです。他社の新型コロナワクチンと比べてそもそもの接種者数が少ないことを考慮する必要はあるかもしれませんが、やはりこのような危険なワクチンは使用をやめるべきだと考えます。
一方で、レプリコンワクチンの製造については、福島県南相馬市に加え、二〇二八年には神奈川県小田原市でも工場の稼働が見込まれています。こうしたレプリコンワクチンの使用拡大に進むよりも、まずは新型コロナのレプリコンワクチンにおいて桁違いに副反応が多い状況を検証する方が先なのではないでしょうか。厚労省の見
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