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衆議院

衆議院の発言215053件(2023-01-19〜2026-06-30)。登壇議員3355人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 憲法 (164) 選挙 (144) 地方 (100) 参議院 (81) 理事 (79)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
冨樫博之 衆議院 2026-04-10 国土交通委員会
これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
冨樫博之 衆議院 2026-04-10 国土交通委員会
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-04-10 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
冨樫博之 衆議院 2026-04-10 国土交通委員会
次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     正午散会
会議録情報 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 大串 正樹君    理事 畦元 将吾君 理事 井上 信治君    理事 鬼木  誠君 理事 勝目  康君    理事 古賀  篤君 理事 浜地 雅一君    理事 伊東 信久君 理事 浅野  哲君       上野 宏史君    衛藤 博昭君       岡本 康宏君    尾花 瑛仁君       加藤 貴弘君    加藤 大博君       金澤 結衣君    草間  剛君       栗原  渉君    黒崎 祐一君       斉藤 りえ君    繁本  護君       世古万美子君    高階恵美子君       田野瀬太道君    田畑 裕明君       田宮 寿人君    田村 憲久君       橋本  岳君    藤田  誠君       藤田 洋司君    丸尾なつ子君       丸
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大串正樹 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官岡本利久君、厚生労働省大臣官房総括審議官青山桂子君、大臣官房医薬産業振興・医療情報審議官森真弘君、大臣官房年金管理審議官三好圭君、大臣官房審議官伊澤知法君、医政局長森光敬子君、健康・生活衛生局長大坪寛子君、医薬局長宮本直樹君、労働基準局長岸本武史君、労働基準局安全衛生部長安井省侍郎君、職業安定局長村山誠君、雇用環境・均等局長田中佐智子君、社会・援護局障害保健福祉部長野村知司君、老健局長黒田秀郎君、保険局長間隆一郎君、人材開発統括官宮本悦子君、政策統括官辺見聡君、経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名君、国土交通省大臣官房審議官原田修吾君、環境省大臣官房審議官成田浩司君、防衛省大臣官房衛生監日
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大串正樹 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
大串正樹 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。鬼木誠君。
鬼木誠 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
おはようございます。自由民主党、衆議院議員の鬼木誠でございます。  立憲民主党で参議院にも鬼木誠さんがおられますので、新人議員の方は混同のないようにと思いまして、自民党の、衆議院の鬼木ですというところからスタートさせていただきます。新人の皆さん、お見知りおきください。  自民党で、現在、私は厚労部会長を務めさせていただいております。さきの衆議院選におきましては、自民党、多くの国民の御支持を得まして、大きな議席数を獲得させていただきましたが、しかし、それに甘んじていてはいけないと痛感しております。  日々、地域を歩きますと、国民の多くは様々な政策に様々な不安や不満を持っています。今回の選挙でいただいた民意というのは、高市総理なら変えてくれそうだという、その期待の声の表れだと思いますので、そのことをしっかり私たちは受け止めて、地域の現場で皆さんが何に困っているのか、そして何を改善してほし
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岸本武史 衆議院 2026-04-10 厚生労働委員会
お答えいたします。  現在、働き方改革関連法の施行から五年経過したこと等を踏まえまして、労働政策審議会において、勤務間インターバル制度も含めまして、労働時間制度に関する議論を行っていただいているところでございます。  現行法では、特定の業種、職種にかかわらず、事業主の努力義務といたしまして勤務間インターバル制度が盛り込まれておりますが、これにつきまして、労働政策審議会の労使からは、十一時間のインターバルを義務化する方向で検討すべきという意見があります一方で、現行の努力義務の下で各企業の実態に応じて様々な制度を導入しており、画一的な規制には反対という意見も示されているところでございます。  勤務間インターバル制度につきましては、現時点で何か方向性が定まっているというものではございませんで、今後、働き方の実態やニーズを踏まえまして、日本成長戦略会議の下に設けられた労働市場改革分科会や労働
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