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衆議院

衆議院の発言193123件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員3005人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 理事 (103) 動議 (33) 互選 (31) 会長 (28) 選任 (28)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浜田靖一 衆議院 2026-01-23 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-01-23 議院運営委員会
議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。  以上でございます。
浜田靖一 衆議院 2026-01-23 議院運営委員会
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。  この際、休憩いたします。     午後零時二分休憩      ――――◇―――――     〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2025-12-18 法務委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 階   猛君    理事 木原 誠二君 理事 高見 康裕君    理事 武村 展英君 理事 有田 芳生君    理事 寺田  学君 理事 米山 隆一君    理事 池下  卓君 理事 円 より子君       井出 庸生君    伊藤 忠彦君       稲田 朋美君    上川 陽子君       草間  剛君    小泉 龍司君       河野 太郎君    高村 正大君       寺田  稔君    平沢 勝栄君       宮路 拓馬君    森  英介君       鎌田さゆり君    黒岩 宇洋君       篠田奈保子君    柴田 勝之君       藤原 規眞君    松下 玲子君       山 登志浩君    藤巻 健太君       三木 圭恵君    石井 智恵君       平
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階猛 衆議院 2025-12-18 法務委員会
これより会議を開きます。  裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件、特に家族の氏を巡る問題等について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房審議官米山栄一君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
階猛 衆議院 2025-12-18 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
階猛 衆議院 2025-12-18 法務委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。米山隆一君。
米山隆一 衆議院 2025-12-18 法務委員会
それでは、会派を代表して質問させていただきます。  まず資料を御覧いただいて、資料一、二なんですけれども、令和七年十二月十八日と書いてありますが、これは間違いでして、八月二十六日に決定、公表されている素案でございます。大変失礼いたしました。  この会議で、今後五年の女性政策などの指針となる第六次男女共同参画計画の策定に向けた答申案が提出されたんですけれども、その答申案に、今ほど言った素案では、旧姓使用の拡大やその周知に取り組むという文言があるんですけれども、その前に、高市早苗総理大臣の持論である旧姓の通称使用の法制化を求めるというか、と符合する、社会生活のあらゆる場面で旧姓使用に法的効力を与える制度の創設の検討を含めという文言が、内閣府の担当者が独断で加えていたというふうに報じられております。これは資料三になります。  一方、実は昨日、我が党でレクを、聞き取りをしたんですけれども、そ
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津島淳
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-12-18 法務委員会
お答え申し上げます。  婚姻による氏の変更により社会生活で不便や不利益を感じる方を減らすことは重要であると考えており、政府においても旧氏使用の拡大や周知に取り組んできたところでございます。  また、政府としては、今般の自由民主党と日本維新の会の連立政権合意書の内容を踏まえ、与党と連携しながら、必要な検討を行っているところでございます。  お尋ねの記載に関しましては、こうした状況を踏まえ、男女共同参画会議の事務局である内閣府男女共同参画局において記載し、関係省庁とも調整を行った上で、黄川田大臣の了解を得て、会議議長である内閣官房長官にも説明をしてございます。その上で、事前に有識者議員全員へ説明を行い、答申案として、十二月十二日の会議に議論のために提出されたものと承知をしてございます。
米山隆一 衆議院 2025-12-18 法務委員会
それらが報道と違うので、何でそんなことになったのかとは思いますが、それはそれでいいとして。  そうしましたら、それはもう政府方針で検討する事項も変わるんだからという御主張自体は分かるんですけれども、でも、それだったら、まさに新たな検討事項ですよね。それまで、今までずっと議論を積み重ねてきたことに対して、全く新しい条項が入っているわけじゃないですか。  そうだとしたら、これは、十二月八日の事前レクをしたということなんですけれども、そこに、こうこうこういう変更があって、これを新たに議論してくださいねときちんと説明しなければいけないと思うんですけれども、これは、そのレクを受けた御当人、団体の方が、十二月八日に事前レクを受けたけれども、その受けた方が指摘するまでは、修正箇所については何の説明もなかった、ただ単に資料一、二にあるみたいな感じですっと出されたから分からないと。それをすっと出されて、
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