衆議院
衆議院の発言212684件(2023-01-19〜2026-06-25)。登壇議員3325人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
憲法 (162)
消費 (119)
自衛隊 (110)
国民 (85)
必要 (78)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国立国会図書館法及び国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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| 築山信彦 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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まず、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで古川総務委員長の趣旨弁明がございまして、日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。
次に、日程第二及び第三につき、井上法務委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の委員会案件に記載のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。自由民主党・無所属の会、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、無所属の緒方林太郎議員及び渡辺真太朗議員が反対でございます。二回目は日程第三で、中道改革連合・無所属、国民民主党・無所属クラブ、チームみらい、日本共産党、無所属の河村たかし議員、中村はやと議員及び山本ジョージ議員が反対でございます。
次に、日程第
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
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| 山口俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-16 | 議院運営委員会 |
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次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十九日金曜日午後一時から開会することといたします。
また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。
なお、来る十九日金曜日午後一時十分から院内の警察及び秩序に関する小委員会を開会することといたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時五分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-06-11 | 憲法審査会 | |
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午前十時開議
出席委員
会長 古屋 圭司君
幹事 鬼木 誠君 幹事 北神 圭朗君
幹事 新藤 義孝君 幹事 鈴木 英敬君
幹事 高階恵美子君 幹事 和田 義明君
幹事 國重 徹君 幹事 馬場 伸幸君
幹事 浅野 哲君
秋葉 賢也君 石井 拓君
石川 昭政君 石橋林太郎君
井出 庸生君 伊藤信太郎君
稲田 朋美君 大野敬太郎君
岡本 康宏君 加藤 勝信君
上川 陽子君 木村 次郎君
下村 博文君 高木 宏壽君
田野瀬太道君 寺田 稔君
中川 貴元君 中山 泰秀君
葉梨 康弘君 星野 剛士君
細野 豪志君 本田
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| 古屋圭司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 憲法審査会 |
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これより会議を開きます。
新藤義孝君外八名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
提出者より趣旨の説明を聴取いたします。新藤義孝君。
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日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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| 新藤義孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 憲法審査会 |
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ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び参政党の共同提案による日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。
いわゆる憲法改正国民投票法につきましては、投票環境整備に関する事項は公選法並びとの考え方にのっとり、公選法の改正により行われた投票環境整備と同様の規定の整備を行う、いわゆる七項目改正が、令和三年に成立したところでございます。
その際、附則において、令和元年の公選法の改正により行われた投票環境整備のための二項目について、国民投票法においても同様の規定の整備を行うよう、検討を加えて必要な法制上の措置等を講ずる旨の規定が設けられました。
また、令和四年にも、更に一項目について、投票環境整備のための公選法改正が成立しております。
こうした状
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| 古屋圭司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-11 | 憲法審査会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
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