衆議院
衆議院の発言222546件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3427人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
理事 (121)
閉会 (94)
紹介 (85)
審査 (81)
派遣 (78)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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自民党総裁としてということを申し上げましたが、自民党総裁としてお答えになれませんか。お答えください。
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| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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予算委員会の運びについては、予算委員長を始め与野党の理事の皆様でお決めいただくことだと思います。私たちは、国会に呼ばれたら国会に来て答弁をする、そうした義務を負うものでございます。あくまでも国会でお決めいただくことだと存じます。
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| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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その言葉どおりであるとしたら、委員長、是非これはお願いしますよ。前例としないことを、委員長、お願いします。よろしいですか。
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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理事会で協議をしたとおりであります。
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| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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次の質問に移ります。
日米首脳会談に関して、ホルムズ海峡への自衛隊派遣に関して九条が言及されたのかどうかということについてであります。
お手元にお配りしてある資料の一ページ目を御覧になってください。これは日経新聞の三月二十四日の記事でございます。
冒頭にこれは断言していますね。高市早苗首相は十九日にトランプ大統領と会談した際、ホルムズ海峡に自衛隊を派遣するには憲法九条の制約がある旨を伝えたとなっておりますが、これはそのとおりでよろしいでしょうか。総理、お願いします。
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| 茂木敏充 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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総理からは、日米首脳会談におきまして、日本として法律上、国内法上できること、できないこと、それがあるということはしっかりお伝えしましたが、何かを盾にして日本は何、こういう主張はしておりません。
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| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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盾にして主張はしていないけれども、九条に言及されたかどうかということについてはお答えがありませんでした。
事実関係だけ確認したいんです。総理、この記事の冒頭の部分、正しいですか、間違っていますか、お答えください。
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| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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九条を盾にしたということはございません。
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| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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盾にするかどうかじゃなくて、事実関係として、言及したかどうかを聞いております。
明確に答えられませんけれども、私は、九条の制約があるという旨、盾という表現ではないけれども、九条の制約はあると伝えたことは間違いないと考えております。
その理由は二つありまして、まず、この資料一ページ目の二重丸をして2と書いたところですね、トランプ氏は、憲法上の制約があるが、必要とあれば支援してくれるだろうとFOXニュースの取材に答えたとあります。憲法上の制約があるとトランプ氏自ら語っているということですが、総理の説明がなければ、トランプ大統領が憲法上の制約など知るはずがありません。仮に元から知っていたとすれば、戦闘中にホルムズ海峡への自衛隊の派遣を日本に要請してくることはないと思います。ですから、私は、今回、日米首脳会談で高市首相が説明して、憲法上の制約があるというふうにトランプ氏は認識したと思ってお
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| 小泉進次郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :防衛大臣
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衆議院 | 2026-03-30 | 予算委員会 |
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自衛隊の活動につきましては、国際法上の観点に加えて、我が国憲法上の制約があり、自衛隊の活用に限界があることは事実である旨、これまでも説明をしてきております。
その上で、政府としては、我が国の国益を最大化し、国民の皆様の命と安全を守るため、できることを考え抜き、必要に応じ法整備も行った上で自衛隊を海外に派遣してきており、現在も海上自衛隊が中東地域で海賊対処行動や情報収集活動に当たっています。
そういったことも含めますと、自衛隊の活動に対しては、安倍総理の時代からもトランプ大統領はやり取りがありますので、御理解をいただけるように、これからもしっかりと説明していきたいと思います。
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