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衆議院

衆議院の発言224508件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3450人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 理事 (121) 閉会 (94) 紹介 (85) 審査 (81) 派遣 (78)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斎藤洋明 衆議院 2026-03-09 文部科学委員会
これにて趣旨の説明は終わりました。
松本洋平
役職  :文部科学大臣
衆議院 2026-03-09 文部科学委員会
大変失礼いたしました。  ただいまの趣旨説明の中で、最初の方にあります、人口減少にある我が国において、社会経済状況が一層困難な局面を迎えることが予想される中というところの局面を、私、状況ということで発言をいたしました。訂正をいたしたいと存じます。よろしくお願いいたします。
斎藤洋明 衆議院 2026-03-09 文部科学委員会
これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、明十日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十四分散会
会議録情報 衆議院 2026-03-06 予算委員会
   午前九時十一分開議  出席委員    委員長 坂本 哲志君    理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤  健君    理事 笹川 博義君 理事 とかしきなおみ君    理事 鳩山 二郎君 理事 藤原  崇君    理事 長妻  昭君 理事 池下  卓君    理事 長友 慎治君       東  国幹君    安藤たかお君       石川 昭政君    石橋林太郎君       石原 正敬君    井出 庸生君       伊藤信太郎君    稲田 朋美君       井上 信治君    上野 宏史君       小田原 潔君    鬼木  誠君       加藤 鮎子君    神田 潤一君       北神 圭朗君    国定 勇人君       後藤 茂之君    小林 史明君       塩崎 彰久君    菅原 一秀君       鈴木 淳司君
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坂本哲志 衆議院 2026-03-06 予算委員会
これより会議を開きます。  令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑、特に省庁別審査を行います。  令和八年度総予算中、本日は、法務省、農林水産省及び国土交通省について審査を行います。  この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官清水雄策君外五十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
坂本哲志 衆議院 2026-03-06 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
坂本哲志 衆議院 2026-03-06 予算委員会
各予算の要点等について、順次政府から説明を聴取いたします。法務大臣平口洋君。
平口洋
役職  :法務大臣
衆議院 2026-03-06 予算委員会
令和八年度法務省所管等予算の概要を御説明申し上げます。  法務省関係の一般会計予算額の総額は、前年度当初予算額と比較して五百十三億六千六百万円の増額となる八千六百四十七億九千百万円であり、そのうち、人件費が五千六百九十六億七千二百万円と多くを占めております。また、デジタル庁所管の政府情報システム予算及び国土交通省所管の国際観光旅客税財源充当事業の予算を含んでおります。  令和八年度予算における重点項目は、以下のとおりでございます。  第一に、総合法律支援の充実強化、人権擁護活動の強化、民事基本法制の整備を含む国民の権利擁護に向けた取組として四百四十六億七千百万円、第二に、再犯防止対策の推進、犯罪対策の強化、公安調査庁の情報収集・分析能力の強化を含む安全、安心な国民生活の実現として二百四十億七千百万円、第三に、厳格かつ円滑な出入国審査の推進のための体制強化や、外国人材の適正かつ円滑な受
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坂本哲志 衆議院 2026-03-06 予算委員会
次に、農林水産大臣鈴木憲和君。
鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
衆議院 2026-03-06 予算委員会
令和八年度農林水産予算の概要を御説明いたします。  一般会計の農林水産予算の総額は二兆二千九百五十六億円であり、その内訳は、公共事業費が七千二十六億円、非公共事業費が一兆五千九百三十一億円です。  続いて、重点事項について御説明いたします。  農業については、農地の大区画化、共同利用施設の再編、集約、合理化、スマート農業技術の開発普及、輸出産地の育成に向け、農業構造転換集中対策を実施します。  また、米の安定供給、麦、大豆の本作化、合理的な価格形成、フードテックへの投資促進、地域計画の実現、農業生産基盤の整備、保全、農泊、農福連携等による農村振興、鳥獣被害防止、環境と調和の取れた食料システムの確立、多面的機能の発揮などに向けた施策を推進します。  森林、林業、木材産業については、森林の集積、集約化、スマート林業、JAS構造材、CLT等を活用した木造化、森林整備や治山対策などを推進
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