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予算委員会

予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (77) 総理 (77) 国民 (75) 議論 (48) 社会 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-20 予算委員会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  本年一月に委員長に選任されて以来、理事を始め委員の皆様方には、委員会の運営に当たり多大なる御協力をいただきまして、誠にありがとうございます。  御存じのとおり、本年は通常選挙が行われる年でございます。選挙に臨まれる方々におかれましては、御健闘を心から、心からお祈り申し上げます。また、これを機に御勇退なされる方には、御健康に留意され、ますます御活躍なさることをお祈り申し上げます。  ありがとうございました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後六時五十分散会
会議録情報 衆議院 2025-06-20 予算委員会
   午前十一時五十分開議  出席委員    委員長 安住  淳君    理事 井上 信治君 理事 齋藤  健君    理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君    理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君    理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君    理事 浅野  哲君       稲田 朋美君    国光あやの君       河野 太郎君    後藤 茂之君       小林 茂樹君    高木  啓君       田所 嘉徳君    田中 和徳君       谷  公一君    土屋 品子君       寺田  稔君    西銘恒三郎君       平沢 勝栄君    深澤 陽一君       古屋 圭司君    山田 賢司君       今井 雅人君    大西 健介君       神谷  裕君    黒岩 宇洋君       神津たけし君 
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安住淳 衆議院 2025-06-20 予算委員会
これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
安住淳 衆議院 2025-06-20 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
安住淳 衆議院 2025-06-20 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五十一分散会
会議録情報 衆議院 2025-06-06 予算委員会
   午後一時開議  出席委員    委員長 安住  淳君    理事 井上 信治君 理事 齋藤  健君    理事 牧島かれん君 理事 山下 貴司君    理事 岡本あき子君 理事 奥野総一郎君    理事 山井 和則君 理事 三木 圭恵君    理事 浅野  哲君       伊藤 達也君    稲田 朋美君       黄川田仁志君    国光あやの君       河野 太郎君    小寺 裕雄君       後藤 茂之君    小林 茂樹君       高木  啓君    田所 嘉徳君       田中 和徳君    谷  公一君       寺田  稔君    西銘恒三郎君       平沢 勝栄君    深澤 陽一君       古屋 圭司君    星野 剛士君       山田 賢司君    石川 香織君       市來 伴子君    今
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安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
これより会議を開きます。  予算の実施状況に関する件について調査を進めます。  本日は、内外の諸課題についての集中審議を行います。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君外十五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
安住淳 衆議院 2025-06-06 予算委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。星野剛士君。
星野剛士 衆議院 2025-06-06 予算委員会
自由民主党の星野剛士です。  質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。  まず、いわゆるトランプ関税をめぐる日米協議についてお伺いをいたします。  これまでも政府を挙げて、交渉妥結に向け、取り組んでこられました。今現在も、赤澤大臣は米国に渡り、ベッセント財務長官、ラトニック商務長官たちと交渉を続行しております。赤澤大臣の訪米は、今回を含めると計五回となります。言うまでもなく、交渉の行方次第では、日本経済に大きな負のインパクトを与えます。  特に、我が国の基幹産業である自動車産業については大変心配をしております。各社とも、程度の差こそあれ、大幅な減収を見込んでおります。自動車産業は、五百五十八万人が働き、部品の点数は約三万点にも及ぶ裾野の広い産業です。私の地元、神奈川県藤沢市にも大きなトラック製造工場があり、多くの自動車関連部品の受託企業がございます。自動車産業全体が、またそ
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