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予算委員会

予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (77) 総理 (77) 国民 (75) 議論 (48) 社会 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2025-04-21 予算委員会
  午前八時五十五分開会     ─────────────    委員の異動  三月三十一日     辞任         補欠選任      秋野 公造君     三浦 信祐君      浜口  誠君     田村 まみ君      木村 英子君     山本 太郎君  四月四日     辞任         補欠選任      本田 顕子君     西田 昌司君  四月七日     辞任         補欠選任      西田 昌司君     本田 顕子君      塩田 博昭君     新妻 秀規君  四月八日     辞任         補欠選任      石田 昌宏君     柘植 芳文君      古川 俊治君     山田  宏君      川田 龍平君     羽田 次郎君      新妻 秀規君     塩田 博昭君    
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鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
ただいまから予算委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  予算の執行状況に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。     ─────────────
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。  本日午前は、米国の関税措置等内外の諸課題に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党三十二分、立憲民主・社民・無所属五十五分、公明党二十四分、日本維新の会二十八分、国民民主党・新緑風会十四分、日本共産党十四分、れいわ新選組七分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  また、午後は、政治資金問題等に関する件について参考人に対する質疑を行うことといたします。  速記を止めてください。    〔速記中止〕
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
速記を起こしてください。     ─────────────
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
予算の執行状況に関する調査を議題とし、米国の関税措置等内外の諸課題に関する集中審議を行います。  これより質疑を行います。宮本周司君。
宮本周司
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
おはようございます。参議院議員の宮本周司でございます。  本日は、与野党の国対委員長、また予算委員会委員長を始め両筆頭の御努力によりまして、この集中審議が開催をされました。この貴重な機会に、自民党参議院の会長、また幹事長を始めとする役員、また同僚の議員の皆様方の御理解をいただきまして質問に立たせていただきます。  これまで、私の地元石川県を中心に、能登半島地震や奥能登豪雨、この被害に対しまして、まずは予備費、そして令和六年補正、また令和七年予算と、もう機動的に財源を確保し、この復旧復興、これを着実に進めていくんだということで、政府を挙げてこの取組に大変大きなお力添えをいただいておりますことに、改めて深く感謝をいたします。  私が全幅の信頼を寄せる馳知事を中心に、いろいろな対応に当たってきております。これから、住家、これをどう再建していくんだ、また、公費解体が着実に進んではいるものの、
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赤澤亮正 参議院 2025-04-21 予算委員会
おはようございます。  現地時間十六日の十六時半から約五十分間、ホワイトハウスにてトランプ大統領を表敬をし、続けて十七時三十分から約七十五分間、同じくホワイトハウス内においてベッセント財務長官、ラトニック商務長官及びグリア通商代表と米国の関税措置に関する日米協議を実施いたしました。  トランプ大統領への表敬の場には、ベッセント財務長官、ラトニック商務長官、グリア通商代表といった米国の関係閣僚も参加をされました。私からは、総理のメッセージとして、日米双方の経済が強くなるような包括的な合意を可能な限り早期に実現したいとの考えを伝えました。トランプ大統領からは、国際経済において米国が現在置かれている状況について率直な御認識が示されました。また、米国の関税措置について率直に述べつつ、日本との協議が最優先であるとの御発言がありました。その上で、両政府間で協議を続けていくことを確認したところでござ
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宮本周司
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-21 予算委員会
今ほど御報告いただいた内容、私も週末に自民党の方でのネット生配信番組カフェスタ等でもお話しされている内容も全部確認をさせていただきました。  今御報告があった内容も含めまして、今回のこの第一回目の交渉においては、石破総理からも様々な御助言を赤澤大臣の方にされたと聞いておりますし、何よりも、二月に総理が訪米をして、まずはトランプ大統領との信頼関係をしっかりと築いていただいた、そういったことも今回のこの第一回目の協議のサプライズにもつながったんじゃないかなと思っております。  今回のこの関税措置におきまして、アメリカは、いわゆる自国の国益を第一にこの相互関税を打ってきました。当然、我々日本も、自らの国の国益として、この国益を守るために、そして何よりも、世界の利益にもなる共通の基盤として自由で開かれた貿易と投資、これをこれまでも力強く推し進めてきたわけでございます。このことがこれまでも若しく
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石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-04-21 予算委員会
今、赤澤大臣から答弁申し上げたとおりでありますが、私、普通、大統領が会うというのは、やっぱり先方の大統領であったり首相であったりというのは通例で、大臣に大統領自ら、もちろん財務長官も商務長官も通商代表も出てきているわけですし、私と大統領の電話会談ではお互い担当閣僚を決めて話しようねということであったわけですが、大統領自ら出てこられたということは、私は二つの意味があるんだろうと思っています。それだけ日本との協議を重視しているということです。もう一つは、やはりトランプ大統領のリーダーシップでこれは決めるということ、この二つの意味があったのだろうなというふうに思っております。  日本とアメリカの場合に、唯一のという言い方をあえていたしますが、同盟国でもございます。そうすると、委員が御指摘になりましたように、共に何ができるかということ。共に何ができるか、日本は雇用を生む、アメリカにおいて。今まで
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