予算委員会
予算委員会の発言51190件(2023-01-27〜2026-07-24)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
消費 (77)
国民 (75)
総理 (74)
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社会 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 坂井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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まず、防衛省の幹部に電話をし、状況を確認した上で内閣府防災の幹部に相談をしたということでございます。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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その防衛省幹部と話したときに、今の段階では三要件満たさないということを言われたということでいいですよね。
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| 坂井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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私は、ですからそういう認識でございます。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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だから聞いているんですよ。具体的に、その防衛省幹部、最初に電話したときに言われたんですよね。今まだ三要件満たさないだろうということを言われた。じゃ、具体的に三要件の何に当てはまらないという判断をその方はされたんですかということをさっきから聞き続けています。時間返してください。
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| 坂井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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私も先ほどから本当に真摯に誠実にお答えをさせていただいているつもりなんですけれども、つまり、そのときは三要件云々かんぬんという頭があったわけではなくて、どうやって、困った方々、要は被災者の方々、困っておられる方々の解決策にたどり着けるかということを考えていたということで、ほかに手段がありそうだということを聞きましたので、ほかに手段があるということであればそれをもっと追いかけてみようということで相談をしたと、こういうことでございます。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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真摯に答弁全然していないじゃないですか。何の話しているんですか。
最初に電話したときにこう言われたんでしょう、三要件は今まだ満たす状態にないということを言われたと。じゃ、その人がそれをどういう判断の下に行ったかということを聞いているんですよ。答えられない。この場で答えられないようなばっくりした話、ざっくりした話、そんなことで困っている人たちを助けないような判断につながるんですか。だって、知事自身が自衛隊派遣を望んでいた段階ですよ。随分物分かりいいですね。引き下がるの早過ぎでしょう。内容聞かなきゃ駄目じゃないですか。
資料十。防衛省幹部の三要件に当たらないというのは正しいのか。
まず、緊急性。
自衛隊派遣について、知事が大臣に電話する前日、二十一日、県は本格的な雪となる十二月中旬までに土砂撤去を終えたいとコメント。本格的な雪の時期まで一か月切っていたのに、その幹部が緊急性がな
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| 小野功雄 |
役職 :防衛省統合幕僚監部総括官
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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災害派遣に係ります文書の保存期間は十年を基準としているため、直近十年について確認を実施したところ、自衛隊が都道府県知事からの災害派遣要請を断った事例は確認はされておりません。
加えまして、個別の災害派遣に関する一部の文書につきましては、保存期間が延長されたものもございます。それにつきまして、平成七年一月以降の保存文書についても現時点で可能な範囲で確認を実施したところ、自衛隊が都道府県知事からの災害派遣要請を断った事例は確認はされておりません。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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自治体からの正式な派遣要請を政府が断った事例は過去に一件もない。逆に言えば、政府は正式に派遣要請をされる前に知事に派遣要請を諦めさせた、握り潰したとも言える。そうじゃないよと言うんだったら、そもそも派遣要請も出されていないのに、一体何の権限でこの防衛省幹部、三要件に当てはまらない、まだ満たしていないと評価して、それを大臣に伝えたんですか。
委員長、当該防衛省幹部の参考人招致をお願いします。
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| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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後刻理事会にて協議をいたします。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-03-06 | 予算委員会 |
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本来、県民の命を預かる知事は、こんな水面下でのお伺いなしに直接自衛隊の派遣要請をする権利あるはずです。自衛隊派遣が必要なほどの災害なのに解散・総選挙を優先させた。その批判をかわすために派遣要請が出されぬよう水面下で画策することは余りにも不適切、鬼畜の所業です。被災地の復旧復興を永田町と霞が関で邪魔しないでいただきたい。
二月十四日、二十七日、奥能登にお邪魔しました。市町担当者に確認したら、被災市町が建設業者などに直接発注することもある、土砂かき出しを。でも、業者が不足している。発注できても、人手不足で家屋の中の泥のかき出し断られるという状況。民間事業者に頼るのが難しいことは、昨年の水害、この後にはもう分かっていたはずです。何をどう考えても、自衛隊並みのマンパワー投入なきゃ復旧復興が大幅な後れを取ることは、これは誰の目にも明らかですよ。
自衛隊派遣を諦め、方針転換後に知事が土砂撤去が
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