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予算委員会

予算委員会の発言51190件(2023-01-27〜2026-07-24)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (77) 国民 (75) 総理 (74) 議論 (48) 社会 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
深澤陽一 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第五分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、年金制度全体に対する理解の促進のための取組、医師の地域及び診療科における偏在解消に向けた方策、人材開発支援助成金の不正受給の防止策、老人ホーム等への高齢者紹介業に対する法規制の必要性、訪問介護事業者への支援の在り方、就職氷河期世代に対する支援の成果及び今後の方向性、労災病院に対する支援の必要性、歯科技工士確保のための方策等であります。  以上、御報告申し上げます。
安住淳 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第六分科会主査小林茂樹君。
小林茂樹 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第六分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、食料の合理的な価格形成の重要性、備蓄米放出の背景及び買戻し時の課題、新規就農者支援の在り方、防災の観点からの森林管理及び林業の所得向上策、日台民間漁業取決めの見直しの必要性、福島の除去土壌の最終処分に向けた取組、金属スクラップの不適正ヤード対策、水俣病患者、被害者の十分な救済の必要性等であります。  以上、御報告申し上げます。
安住淳 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第七分科会主査齋藤健君。
齋藤健 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第七分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、中小企業省力化投資補助金の活用、価格転嫁対策の現状と今後の強化策、AI・半導体産業基盤強化フレームによる企業への支援、大阪・関西万博の来場者増に向けた情報提供の在り方、商店街振興のためのアドバイザー派遣事業の充実、経済安全保障上の観点からの全樹脂電池の技術流出の防止策、原子力発電の安全性、TSMC熊本工場をめぐる地下水とPFASの問題等であります。  以上、御報告申し上げます。
安住淳 衆議院 2025-02-28 予算委員会
第八分科会主査河西宏一君。
河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-28 予算委員会
第八分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、国土交通省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、半島地域における道路網整備の必要性、上下水道の老朽化対策、路線バスを始めとする地域公共交通の維持、関西三空港の一体的活性化、豪雪地帯における総合的な対策の在り方、ガソリン税及びガソリンにかかる消費税の在り方、東京都の住宅価格の高騰問題、トラック運送業における最低運賃規制の導入の必要性等であります。  以上、御報告申し上げます。
安住淳 衆議院 2025-02-28 予算委員会
以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。     ―――――――――――――
安住淳 衆議院 2025-02-28 予算委員会
この際、ただいま議題となっております三案中、令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算の両案に対し、松本洋平君外四名から、自由民主党・無所属の会及び公明党の二派共同提案による修正案及び重徳和彦君外三名から、立憲民主党・無所属提案による修正案がそれぞれ提出されております。  この際、各修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。松本洋平君。     ―――――――――――――  令和七年度一般会計予算修正案  令和七年度特別会計予算修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
松本洋平 衆議院 2025-02-28 予算委員会
私は、提案者を代表いたしまして、ただいま議題となりました自由民主党、公明党提案の令和七年度一般会計予算、特別会計予算の修正案につきまして、その提案の趣旨及び概要について御説明申し上げます。  今回提出された令和七年度予算は、コストカット型経済から高付加価値創出型経済への移行を確実なものとするとともに、我が国が直面する構造的な変化への的確な対応や国民の皆様の安心、安全の確保のために必要なものであり、本予算の一日も早い成立は国民各層から強く望まれているところであります。  衆議院予算委員会におきましては、去る一月三十日、政府から提案理由の説明を聴取し、その後、予算の内容に関し、熱心な審議が行われました。ここでの充実した議論も踏まえながら、自由民主党、公明党として、党派を超えた合意形成を図っていくために、各党との間で真摯な政策協議を進めてまいりました。今般、この熟議の結果として、修正を行うこ
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