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予算委員会

予算委員会の発言49429件(2023-01-27〜2026-03-30)。登壇議員1363人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 予算 (100) 日本 (84) 総理 (78) 備蓄 (45) イラン (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 衆議院 2023-02-09 予算委員会
令和五年二月九日(木曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 根本  匠君    理事 小林 鷹之君 理事 中山 展宏君    理事 古川 禎久君 理事 堀井  学君    理事 牧原 秀樹君 理事 大西 健介君    理事 後藤 祐一君 理事 青柳 仁士君    理事 赤羽 一嘉君       伊東 良孝君    伊藤 達也君       石破  茂君    今村 雅弘君       岩屋  毅君    衛藤征士郎君       奥野 信亮君    亀岡 偉民君       熊田 裕通君    下村 博文君       杉田 水脈君    鈴木 貴子君       鈴木 隼人君    田中 和徳君       辻  清人君    土屋 品子君       平沢 勝栄君    古屋 圭司君       牧島かれん君    三谷 英弘君  
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根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 これより会議を開きます。  令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。  この際、公聴会の件についてお諮りいたします。  令和五年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、公聴会は来る二月十六日とし、公述人の選定等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 この際、お諮りいたします。  三案審査のため、本日、政府参考人として内閣府子ども・子育て本部統括官吉住啓作君、復興庁統括官角田隆君、総務省統計局長井上卓君、厚生労働省職業安定局長田中誠二君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長辺見聡君、厚生労働省保険局長伊原和人君、農林水産省農産局長平形雄策君、農林水産省畜産局長渡邉洋一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 これより一般的質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。西村智奈美君。
西村智奈美 衆議院 2023-02-09 予算委員会
○西村(智)委員 おはようございます。立憲民主党の西村智奈美です。  旧統一教会の名称変更問題について、下村博文元文部科学大臣の参考人招致を要求しておりますが、いまだに理事会では協議が続いているということで、お認めいただいておりません。これではやはり、自民党と旧統一教会との関わり、政治との関わりについて事態が明らかにならない。大変深刻だと思いますので、引き続き理事会での協議を強く要請いたします。委員長、お願いします。
根本匠
所属政党:自由民主党
衆議院 2023-02-09 予算委員会
○根本委員長 理事会で協議します。
西村智奈美 衆議院 2023-02-09 予算委員会
○西村(智)委員 原子力発電所の運転期間延長問題について質問をいたします。  私は、そもそも、福島第一原発事故のあの経緯を見まして、原発ゼロを一日も早く実現すべきだという立場でございます。ところが、今回、政府は、十分な議論もなく、ウクライナの状況などを理由といたしまして、長期的なエネルギー政策とは無関係なところで、無関係な問題を運転期間の延長の理由にするなどしております。大変こそくだと私は思います。  この方針転換にはいろいろな問題がありますけれども、今日は運転期間の延長に絞って質問をしたいと思います。  今日は、原子力規制委員会委員長山中さんにお越しいただいております。昨日、規制委員会が開催されて、そこでこの運転期間の延長が諮られたところ、石渡明委員が六十年の運転制限を原子炉等規制法から落とすのは安全側への改変とは言えないと反対意見を述べて、決定が保留されたという報道がございました
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