予算委員会
予算委員会の発言48144件(2023-01-27〜2026-03-30)。登壇議員1314人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
予算 (100)
日本 (84)
総理 (78)
備蓄 (45)
イラン (44)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○源馬委員 前回の選挙のときとおっしゃいましたが、その前も使っていませんでしたか。複数の方から聞きましたけれども、一回だけですか、プレハブを建てたのは。
|
||||
| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○秋本大臣政務官 たしか前々回もプレハブを建てて選挙を行ったというふうに記憶しております。
|
||||
| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○源馬委員 じゃ、是非これも、建築許可申請、そのとき出しているかどうか確認したら、その結果を委員会に報告していただきたいと思います。
|
||||
| 根本匠 |
所属政党:自由民主党
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○根本委員長 理事会で協議します。
|
||||
| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○源馬委員 ちなみに、こういうプレハブを建てるときは、市から開発行為又は建築に関する証明書というのが出されます。この同一の住所は市街化調整区域とされて、こういうのが出ています。恐らく御存じだったのではないかというふうに思いますので、しっかり調べていただきたいと思います。
それから、政務官、私、これを通告して、昨日、外務省の方から問合せがありました。最初、何で外務省の方が政務官の事務所について関心があるのか分からなくて聞いてしまいましたが、これは外務省に答弁を用意してもらっているんですか。
|
||||
| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○秋本大臣政務官 今現在、私は外務大臣政務官でございますので、全ての公の場での発言につきましては、私、当然それとうちのスタッフ、それと外務省の方でしっかりと打合せをした上で答弁をさせていただいているところでございます。
|
||||
| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○源馬委員 我々も、なるべく官僚の皆さんに負担をかけないように、通告を余り遅れないようにしようとか、いろいろ言うじゃないですか、与野党で。御自身のことで外務省の職員を何か、答弁を用意させて、その方が負担をかけていませんか。もう御自身のことは、役所の人じゃなくて、御自身の事務所で今後準備したらいかがですか。
|
||||
| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○秋本大臣政務官 私も、そういう意味では、我が省の職員に多大な負担をかけてしまっているということについては、じくじたる思いでございます。大変申し訳なく思っております。
しかし一方で、外務大臣政務官という公の立場でございますので、国会で皆様方に真摯に答弁するためには、外務省のお力もかりてしっかりと答弁を作成しなければならないと思っておりますので、今後も、私、そしてうちのスタッフ、そして外務省としっかりと答弁をすり合わせて作成をさせていただきたいというふうに思っているところでございます。
|
||||
| 源馬謙太郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○源馬委員 なぜ外務省の職員の皆さんと答弁をすり合わせないといけないのかよく分かりませんが、負担はなるべくかけないようにしていただきたいと思います。
それから、同じ報道で、政務官時代に株を購入していたのではないかという報道もありました。
政務官、たしか御自身の御著書の中で、ちょっと一個まず確認させていただきたいんですが、私も国交大臣政務官として、新法、これは洋上風力新法の起案に携わりましたというように書かれています。これは事実ですか。
|
||||
| 秋本真利 |
所属政党:自由民主党
役職 :外務大臣政務官
|
衆議院 | 2023-02-02 | 予算委員会 |
|
○秋本大臣政務官 はい、おっしゃるとおりでございまして、私が外務大臣政務官の時代にこの新法を……(源馬委員「国交大臣」と呼ぶ)大変失礼いたしました、国土交通大臣政務官の時代にこの法案の作成をしていた。
残念ながら、法案の提出時は、私はもうそのときは大臣政務官ではありませんで、国交委員会で、逆に議員として国交省に質問させていただいたという経緯もございます。
|
||||