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予算委員会

予算委員会の発言51336件(2023-01-27〜2026-07-27)。登壇議員1404人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 負担 (76) 消費 (75) 総理 (71) 所得 (59) 社会 (56)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
齋藤健 衆議院 2026-03-09 予算委員会
ありがとうございました。  次に、鈴木厚人君にお願いいたします。
鈴木厚人 衆議院 2026-03-09 予算委員会
本日は、このような意見を述べる機会を与えていただきまして、ありがとうございます。  私が配らせていただきました資料、これに基づいて話をさせていただきます。  話の内容は、一点目は、人類の永遠の謎への挑戦、国際リニアコライダー、ILCの日本誘致の実現を、それから、急速な少子化が進行する中での将来社会を見据えた岩手県立大学の在り方、この二点について話をさせていただきます。  お配りしました資料の下の方のスライド番号でいいますと一番目です。  ILCは、地下百メートルのところに二十キロのトンネルを掘りまして、その両端から電子と陽電子という素粒子を加速して真ん中でぶつける、そうするとエネルギーの塊ができます。エネルギーの塊というのは、まさにこれはビッグバンの最初でございます。そこから今の宇宙ができたように、宇宙の成り立ち等々含めて、課題は、そこにもありますが、宇宙は何でできているのか、宇宙
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齋藤健 衆議院 2026-03-09 予算委員会
鈴木陳述人に申し上げます。  申合せの時間を大分超過しておりますので、おまとめいただければありがたく存じます。
鈴木厚人 衆議院 2026-03-09 予算委員会
そうですか、はい。  その企業学群を何とか進めていくということを考えております。  以上でございます。
齋藤健 衆議院 2026-03-09 予算委員会
ありがとうございました。  以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――
齋藤健 衆議院 2026-03-09 予算委員会
これより委員からの質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。
藤原崇 衆議院 2026-03-09 予算委員会
自由民主党の藤原崇でございます。  本日は、地方公聴会ということで、陳述人の皆様方には、お忙しい中、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。  時間が限られておりますので、早速質問の方をさせていただきたいと思います。  まず初めに、武田市長にお伺いをしたいと思います。  お話の中でいろいろございましたけれども、やはり、子供への教育、これに対する支援というのが重要なのではないかと。  この中で、具体例として、人件費がかかるということで、支援教員やスクールサポート等、やはりそういうのを手厚くというような御趣旨だったと思うんですが、逆に、それ以外で、ソフト面、ハード面、あるかもしれないんですが、どういった面で子供への教育への支援をやっていくということが重要なのかということ、これが一点。  それからもう一点が、五歳児健診、これは一四%の自治体しかやっていないということだっ
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武田哲
役職  :滝沢市長
衆議院 2026-03-09 予算委員会
まず、教育現場で、支援員、様々あるんですが、実際、学校の先生にストレスチェックをやってみたんですね。そうしましたら、小学校の教員は、実は、子供だと言っているんですよ。授業をやっている最中にふらふら出ていく子、突然いなくなる子、この子の対応に随分追われている。子供の対応が一番難しいと言われています。そこで、我々は、スクールサポートスタッフであったり、それからあと支援員を多く配置している。  やはり教育は人なんですよ。人をしっかりと重点的に配置できる環境をつくっていかないと、学校の教育現場というのは大変になっていくんだろうなと思っています。昔はモンスターペアレントだ何だということが課題だったんですが、人の配置をもっとしっかりとやっていかないと教育現場というのはもたない、大変になっていくと思います。  中学校に行くと、文書管理、ストレスチェックの中で一番今課題になっているのが、様々な文書を出
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藤原崇 衆議院 2026-03-09 予算委員会
ありがとうございます。  まさしく五歳児健診、私も子を持つ親として、何かほかの子とちょっと違う特性が出たときに、やはり受容するのに時間がかかる。ただ、やはりそういうものをやっていくということが恐らくその子にとっても、特性に合った教育を受けられていく、サポートを受けていくということは非常に重要な意味があるんだろうというふうに思いました。ありがとうございます。  続きまして、大船渡の米谷会頭にちょっとお伺いをしたいと思います。  一つは、百七号線のことなんだろうと思うんですが、まさしく、私も行ってみると非常に内陸からの距離というのを御苦労なさっているなということは感じております。  今回、ちょっとそれとは違うんですが、お聞きをしたいのは、震災復興から十五年が経過をしようとしております。インフラというのはほぼ完了に近い中で、心の復興であるとか、なりわいの再生、そういうものが行われておりま
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米谷春夫 衆議院 2026-03-09 予算委員会
間もなく東日本大震災から十五年を迎えようとしておりますけれども、私ども大船渡の場合を取れば、商店街が約二分の一にコンパクトになってしまったということであります。後継者がいない方、あるいは、いずれ廃業を考えていた方が東日本大震災を機にもうやめようということで、お店を畳んだりする方々が大変多くて、恐らく二分の一から三分の一近い商店がなくなった、そのぐらいコンパクトになってしまったと思っておりますけれども。  その方々が、グループ助成金であるだとか、あるいは、津波立地補助何とかといったいろいろな恩恵を受けたんですね。ところが、その返済がもう今始まっているわけです。その返済に今追われて、さらに今、二重苦、三重苦でもって苦しんでいる経営者が大変多い。  そこへ持ってきて、有給休暇も取らせなきゃいけない、賃上げもしなきゃいけない、介護休暇も取らせなきゃいけない、サービス残業はまかりならぬよなんとい
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