戻る

内閣委員会

内閣委員会の発言33376件(2023-01-26〜2026-07-07)。登壇議員1191人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 地域 (95) 離島 (86) ローン (74) 国境 (65) 施設 (61)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-11 内閣委員会
以上で人事院の業務概況及び予算説明の聴取は終わりました。  大臣の所信等に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時三十八分散会
会議録情報 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
   午前八時五十分開議  出席委員    委員長 大岡 敏孝君    理事 黄川田仁志君 理事 國場幸之助君    理事 西銘恒三郎君 理事 今井 雅人君    理事 本庄 知史君 理事 山岸 一生君    理事 市村浩一郎君 理事 田中  健君       石原 宏高君    井野 俊郎君       江渡 聡徳君    尾崎 正直君       川崎ひでと君    岸 信千世君       栗原  渉君    塩崎 彰久君       田中 良生君    西野 太亮君       平井 卓也君    平沼正二郎君       松本  尚君    宮下 一郎君       山際大志郎君    山口  壯君       市來 伴子君    梅谷  守君       おおたけりえ君    下野 幸助君       橋本 慧悟君    藤岡たかお君    
全文表示
大岡敏孝 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、特に食品安全、アイヌ施策、国際博覧会等について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事務局長代理茂木正君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大岡敏孝 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
大岡敏孝 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。菊池大二郎君。
菊池大二郎 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
おはようございます。国民民主党・無所属クラブの菊池大二郎でございます。  国会の方に通わせていただくようになりまして、ひどい花粉症に悩まされるようなことになりまして、ちょっとお聞き苦しいところもあろうかと思いますけれども、お許しをいただきたいというふうに思います。  まず冒頭、伊東大臣におかれましては、現場に復帰されたということをうれしく思います。激務でありますので、是非、御健康に留意されながら職務を遂行されるようにお祈りを申し上げたいというふうに思います。  そしてまた、私は東北、山形になりますけれども、今、岩手県の方で、大船渡、大変大規模な山林火災が発生をしております。いろいろと現場の皆さんからもお話をお伺いしておりますと、報道に上がっております火災以前に複数回、実は大船渡そしてまた近隣の山林の方で山林火災が発生しておったということであります。雨が非常に降らなかったということもあ
全文表示
伊東良孝 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
おはようございます。  先日は、体調不良により本当に御迷惑をおかけいたしまして、申し訳ありませんでした。また、鳩山副大臣には、私に代わってまた答弁をしていただきまして、感謝を申し上げる次第であります。  私も鳩山副大臣も市長経験者でありまして、もちろんこのPFI、PPP等々、民間の力をかりて整備をしていくということについては経験しているものでありますから、そんな観点でまたお話もさせていただきたいと思う次第であります。  今お尋ねのありました件でありますけれども、事業件数の十年ターゲット五百七十五件につきましては、令和四年度から二年間で百四十三件と着実に進捗しているところであります。また、内閣府が行う専門家派遣につきましては、相談件数が増加傾向にあり、今年度は、二月末時点で百九件実施したところであります。  市町村の規模による件数の傾向につきましては、人口十万人未満の地方公共団体の事
全文表示
菊池大二郎 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
もう一点だけ、地方創生という観点から質問をさせていただきたいと思います。  これまでの地方創生において、首都圏、とりわけ東京一極集中は加速したと言えます。都道府県別の大学進学率の変化によれば、全体的に上昇しておりますけれども、地域によって差がありまして、二〇四〇年の各都道府県進学者等推計を見るに、例えば私の地元山形県の大学進学率、二〇二一年においては三九・九%。同様に四〇%を切っているのは、山口県、大分県、宮崎県、鹿児島県であります。一方で、東京都は七五・一%で、二〇四〇年においては八〇・五%。山形県を始め上記の自治体、二〇四〇年の推計上はほぼ数値上変わらないというデータが出ております。まずは大学進学率を高めていくという視点で、この推計をいい意味で裏切っていく施策の展開が必要であります。  一方で、大学進学後にいかに地元に定着してもらうかという視点も極めて重要であります。地域連携プラッ
全文表示
大岡敏孝 衆議院 2025-03-07 内閣委員会
鳩山内閣府副大臣、手短に答弁をお願いします。
鳩山二郎
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2025-03-07 内閣委員会
御質問にお答えをさせていただきます。  新しい地方経済・生活環境創生交付金は、これまでも、地方大学と自治体が連携した取組について支援を行ってきたところでありまして、例えば、国立大学のキャンパス内に、県、企業、大学が連携して地域の産業振興に取り組む共同研究センターを設置し、県内企業と大学とのマッチングや人材育成等の事業を展開する取組でありますとか、あるいは、県立大学に情報セキュリティ学科の学生とIT企業による共同研究の拠点を開設し、技術系人材の流出を防ぐとともに、県内IT産業の集積による産業活性化等を推進する取組などの事例が出ております。  引き続き、こうした地域独自の取組を一層強力に後押ししていくため、交付金を活用しながら地方の現場のニーズにしっかりと応えていきたいと思っております。