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内閣委員会

内閣委員会の発言31733件(2023-01-26〜2026-06-04)。登壇議員1148人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 経済 (183) 安全 (163) 保障 (161) 企業 (146) 重要 (116)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 内閣委員会
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。  本案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 内閣委員会
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決を行います。  まず、大津君提出の修正案の採決を行います。  本修正案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 内閣委員会
少数と認めます。よって、大津君提出の修正案は否決されました。  それでは、次に原案全部の採決を行います。  本案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 内閣委員会
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-12-16 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時五十七分散会
会議録情報 衆議院 2025-12-11 内閣委員会
   午後二時二十一分開議  出席委員    委員長 山下 貴司君    理事 鈴木 馨祐君 理事 長谷川淳二君    理事 鳩山 二郎君 理事 櫻井  周君    理事 森山 浩行君 理事 山岸 一生君    理事 浦野 靖人君 理事 福田  玄君       井出 庸生君    伊東 良孝君       金子 容三君    川崎ひでと君       岸 信千世君    古賀  篤君       平  将明君    高見 康裕君       棚橋 泰文君    平井 卓也君       平沼正二郎君    古川 直季君       山口  壯君    若山 慎司君       井坂 信彦君    梅谷  守君       岡田  悟君    川内 博史君       小山 千帆君    橋本 慧悟君       原田 和広君    眞野  哲君    
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山下貴司 衆議院 2025-12-11 内閣委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣人事局人事政策統括官松本敦司君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2025-12-11 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
山下貴司 衆議院 2025-12-11 内閣委員会
これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。
古賀篤 衆議院 2025-12-11 内閣委員会
自由民主党の古賀篤でございます。  本日は、十五分の質疑時間をいただきまして、誠にありがとうございます。  それでは、早速、一般職、特別職の給与法の一部改正法案について質問させていただきたいと存じます。  大きく数点お伺いしたいと思いますが、まず、官民給与の比較方法の見直しについて伺いたいと思います。大臣がお越しですが、政府参考人に伺いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  人勧、しっかり読ませていただきましたが、人勧の中でちょっと記述を引いてまいりますと、今回、比較対象とする企業規模を五十人以上から百人以上として、本府省と対応させる企業規模は、東京二十三区、本店、五百人以上から千人以上とするという見直しをするということであります。  この官民給与の比較の考え方が人勧に記されておりますが、広く民間企業の状況を反映させる観点ということと同時に、公務の職務、職責に照らして適
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