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内閣委員会

内閣委員会の発言32028件(2023-01-26〜2026-06-11)。登壇議員1160人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 情報 (75) 検討 (53) 放送 (45) 理解 (43) 活用 (41)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 内閣委員会
以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。  両案に対する質疑は後日に譲ることとし、(発言する者あり)あかま委員長。
あかま二郎 参議院 2025-11-27 内閣委員会
恐れ入ります。  私の提案理由説明の中で、公布の日から起算して三月を経過と言うところを通過というふうに発言したという話でございますので、経過というふうに訂正させていただきたいと思います。  よろしくお願いします。
北村経夫
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 内閣委員会
以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。  両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十時七分散会
会議録情報 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 山下 貴司君    理事 鈴木 馨祐君 理事 長谷川淳二君    理事 鳩山 二郎君 理事 櫻井  周君    理事 森山 浩行君 理事 山岸 一生君    理事 浦野 靖人君 理事 福田  玄君       井出 庸生君    伊東 良孝君       金子 容三君    川崎ひでと君       岸 信千世君    古賀  篤君       平  将明君    棚橋 泰文君       平井 卓也君    平沼正二郎君       古川 直季君    山口  壯君       吉田 真次君    若山 慎司君       井坂 信彦君    梅谷  守君       岡田  悟君    川内 博史君       小山 千帆君    橋本 慧悟君       原田 和広君    眞野  哲君       森
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山下貴司 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官風早正毅君外三十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山下貴司 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
山下貴司 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。原田和広君。
原田和広 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
立憲民主党の原田和広でございます。  今年九月十八日に繰り上がり当選となり、これが初めての国会質疑となります。何分、まだ国会のしきたり等に疎いもので、不作法なこともあるかもしれませんけれども、そこは御容赦いただきますよう、冒頭にまずもってお断りさせていただきます。  さて、私は、政治家である前に、一人の社会福祉士、ソーシャルワーカーであるべしという信念を自らに課しておりますが、ソーシャルワーカーの仕事は、端的に言って、社会の不条理な格差や不平等、様々な権利侵害にクライアントと一緒に立ち向かうことだと思っています。  私は、社会福祉の最前線で、社会から取りこぼされている人たち、困り事を抱えている人たちのなりわいを様々な制度をつなげて助けていくことを政治家としての自らのライフワークにしようと考えておりますが、今まさに私の郷土の山形県において、昨日までの生活が災害によって一瞬で破壊され、住
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服部卓也 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
戸沢村の防災集団移転に関してお答えを申し上げます。  山形県戸沢村においては、令和六年豪雨を含め、これまで幾度となく水害を受けていた蔵岡地区住民を対象に、今後の更なる大規模な被害を想定し、水害リスクの低い安全な住宅団地へ集団移転をする防災集団移転促進事業、この事業の実施を検討している、このように承知をしております。  現在、戸沢村におきましては、防災集団移転促進事業の事業計画を策定しており、国土交通省としては、戸沢村の御要望を伺いながら、防災・安全交付金など、防災集団移転促進事業と併せて活用可能な支援制度についても助言等を行ってまいりました。  引き続き、戸沢村との連携を密にしながら、必要な事業の推進に向け最大限努力をしたいというふうに考えてございます。
原田和広 衆議院 2025-11-26 内閣委員会
今、様々な援助をしていただいているというお話でございました。  また、戸沢村では今、様々なことを村としても考えているようであります。その村として考えていることを内閣府にお尋ねしますが、仮設住宅の利活用について、地域社会、コミュニティーを維持していくことは大変大事なことであることから、役割が終了した仮設住宅において、例えば、二戸を一戸として、恒久的な住宅として山形県又は戸沢村が再利用することは可能でしょうか。