内閣委員会
内閣委員会の発言32482件(2023-01-26〜2026-06-11)。登壇議員1173人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-15 | 内閣委員会 |
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多数と認めます。よって、木戸口君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。
ただいまの決議に対し、平国務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。平国務大臣。
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| 平将明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-05-15 | 内閣委員会 |
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ただいま御決議いただきました附帯決議につきましては、その趣旨を十分配意してまいります。
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-15 | 内閣委員会 |
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なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 和田政宗 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-15 | 内閣委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時四十三分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 | |
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午後一時一分開議
出席委員
委員長 大岡 敏孝君
理事 黄川田仁志君 理事 國場幸之助君
理事 西銘恒三郎君 理事 今井 雅人君
理事 本庄 知史君 理事 山岸 一生君
理事 市村浩一郎君 理事 田中 健君
石原 宏高君 井野 俊郎君
江渡 聡徳君 大空 幸星君
尾崎 正直君 勝目 康君
神田 潤一君 岸 信千世君
草間 剛君 栗原 渉君
島尻安伊子君 田中 良生君
土田 慎君 中曽根康隆君
中野 英幸君 西野 太亮君
平井 卓也君 平沼正二郎君
古川 直季君 宮下 一郎君
山際大志郎君 山口 壯君
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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これより会議を開きます。
内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房アイヌ総合政策室長松浦克巳君外二十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 大岡敏孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
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| 水沼秀幸 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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市川、船橋からやってまいりました、立憲民主党の水沼秀幸と申します。
本日も、未来志向の議論ができればと考えております。
まず、国家公務員の処遇改善についてです。
学生時代からお世話になっていた平大臣とこのような形で対面することは恐縮ですが、よろしくお願いします。
国家公務員に優秀な人材が確保され続けることは、日本の国益のために必要です。政治家と官僚、役割は違いますが、両者が国益のために各現場で力を発揮し、連携できることが大切だと考えています。
そのような中、二〇二五年春の国家公務員採用試験において、総合職の申込状況が、秋試験への分散があったとはいえ、過去最少をまた更新してしまいました。この現状についての所感を伺いたく、大臣、よろしくお願いします。
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| 平将明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-05-14 | 内閣委員会 |
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お答え申し上げます。
国家公務員の採用試験申込者数は、若年人口の減少や民間との人材獲得競争の激化などに伴い、近年、減少傾向が続いているものと承知をしております。
構造的な人手不足の中、公務を支える人材を継続的に獲得していくことは極めて重要な課題と認識をしており、政府としては、新規採用に係る広報の強化、インターンシップの活用、官庁訪問を含めた採用プロセスの見直し、国家公務員の働きやすさに加え、働きがいを高める取組の充実などに積極的に取り組んでまいりたいと思います。
委員と問題意識は一緒でありまして、特に外資系コンサルと競合すると大抵負けるということになっております。
今、デジ庁は、霞が関や地方政府からの人間と民間出身が半分半分で、四分の一がリモートワークというふうになっていますので、デジ庁も含め、働き方の改革も含めて、しっかり取り組んでいきたいと思っております。
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