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北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の発言1870件(2023-01-23〜2026-05-22)。登壇議員156人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 拉致 (156) 問題 (143) 北朝鮮 (61) 解決 (48) 被害 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
次に、大西外務大臣政務官。
大西洋平
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。  拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。  小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
小宮山泰子 衆議院 2025-12-02 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
次回は、来る五日金曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時十五分散会
会議録情報 参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
  午後二時五十八分開会     ─────────────    委員の異動  十一月二十七日     辞任         補欠選任      大島九州男君     伊勢崎賢治君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         福岡 資麿君     理 事                 小林 一大君                 山田 太郎君                 打越さく良君                 川合 孝典君     委 員                 自見はなこ君                 清水 真人君                 山田  宏君                 山谷えり子君                 吉井  章君            
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福岡資麿
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、大島九州男君が委員を辞任され、その補欠として伊勢崎賢治君が選任されました。     ─────────────
福岡資麿
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官清水雄策君外八名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
福岡資麿
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
福岡資麿
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
牛田茉友 参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
国民民主党・新緑風会の牛田茉友と申します。  今日は、冒頭での質疑の時間をいただきまして、誠にありがとうございます。  拉致被害者の御家族の高齢化が進み、時間との闘いが続いております。今日、この場での議論が少しでも前進へのきっかけとなりますよう、真摯に質問させていただきます。よろしくお願い申し上げます。  十一月十四日に木原大臣が特定失踪者家族会の御家族の皆様と面会されたとの各社の報道を目にいたしました。これまでも歴代の拉致問題担当大臣が特定失踪者家族会の関係者の方たちとの面会を続けてこられたこと、承知をしております。大臣は、今回、政府としては引き続き拉致の可能性を排除できない行方不明者が存在するとの認識の下、認定の有無にかかわらず、全ての拉致被害者の一日も早い帰国に向けて全力で取り組んでいくと述べられました。この言葉、御家族、そして国民にとって、政府が本気で動き出すという重要なメッ
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木原稔
役職  :内閣官房長官
参議院 2025-11-28 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
私は、今回、拉致問題担当大臣拝命しましたが、この大臣を拝命する前から、というよりも、議員になる前からこの拉致問題に対しては強い関心を持っておりました。  特に、私の選挙区の中に拉致被害者がおられるということもあって、熊本県内では、啓発活動、署名活動であったり、そういった呼びかけなどをこれまでしてきたところであります。国民の理解を深めるための啓発活動、非常に多くの方々が全国各地でやっていただいておられます。  私の地元の場合は、松木薫さんという存在、これが私の啓発活動のモチベーションになっておりました。特に、お母様は、スナヨさんというんですけれども、スナヨさん、残念ながら御逝去されましたが、御生前には病院にお見舞いに行ったこともありました。その際には、薫さんを必ず連れて帰りますと申し上げました。もう意識はもうろうとされておりましたが、そのときは一瞬明るい顔をされて、その笑顔を私は忘れるこ
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