北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の発言1863件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員156人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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さん (53)
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浜田聡 |
所属政党:NHK党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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はい。
質問を終わります。ありがとうございました。
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| 松下新平 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-05-16 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後三時二分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | |
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午後一時開議
出席委員
委員長 牧 義夫君
理事 石橋林太郎君 理事 黄川田仁志君
理事 星野 剛士君 理事 有田 芳生君
理事 下条 みつ君 理事 藤岡たかお君
理事 西田 薫君 理事 和田有一朗君
理事 向山 好一君
大空 幸星君 大西 洋平君
塩崎 彰久君 高木 啓君
寺田 稔君 福田 達夫君
福原 淳嗣君 松野 博一君
松本 尚君 三谷 英弘君
若山 慎司君 篠原 豪君
原口 一博君 太 栄志君
岸田 光広君 浜地 雅一君
上村 英明君
…………………………………
外務大臣 岩屋 毅君
国務大臣
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事和田有一朗君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。
それでは、理事に西田薫君を指名いたします。
――――◇―――――
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井康夫君、警察庁長官官房審議官石川泰三君、警察庁生活安全局長檜垣重臣君、金融庁総合政策局参事官岡田大君、こども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、総務省大臣官房審議官赤阪晋介君、法務省大臣官房審議官堤良行君、法務省大臣官房審議官藤澤裕介君、外務省大臣官房参事官山本文土君、外務省大臣官房参事官柏原裕君、外務省大臣官房参事官田口精一郎君、外務省領事局長岩本桂一君、財務省大臣官房審議官梶川光俊君、文部科学省大臣官房審議官今井裕一君、文部科学省大臣官房文部科学戦略官松坂浩史君、文部科学省総合教育政策局社会教育振興総括官堀野晶三君及び防衛省防衛政策局次長上田幸司君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議な
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 牧義夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。原口一博君。
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| 原口一博 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-23 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
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立憲民主党の原口一博でございます。
冒頭、家族会の皆様、横田滋さんを始め、大切な家族に会うことなく天に昇られました。哀悼の誠をささげて、拉致議連の創設メンバー、今、副会長をずっとさせていただいていますが、おわびを申し上げて、質疑に入りたいと思います。
まず、ファクトを聞きますので、これは政府委員で結構です。
また、林官房長官、岩屋外務大臣、遅れましたが、御就任おめでとうございます。二十代の頃から切磋琢磨して、こういう形で質疑をする、大変光栄なことであります。
まず、金融庁にお伺いします。
今日は、お金、人の面でどういうふうにマネージしてきているのか、ちゃんと北朝鮮に対して、対話と圧力と言っていますけれども、本当にグリップができているのか、そこを聞いていきます。
まず、金融庁に聞きます。
北朝鮮信用組合に対して、現在、金融庁はどのような認識の下、監督を行っているか
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