戻る

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の発言1906件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員156人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 拉致 (142) 問題 (117) 理事 (74) 北朝鮮 (48) 解決 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
福岡資麿 参議院 2026-05-22 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
続きまして、拉致問題をめぐる現状について、木原国務大臣から説明を聴取いたします。木原国務大臣。
木原稔
役職  :内閣官房長官
参議院 2026-05-22 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
拉致問題担当大臣の木原稔でございます。拉致問題をめぐる現状について御報告申し上げます。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、国の責任において、主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。  二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは、誠に申し訳ない限りです。  拉致被害者やその御家族も御高齢となる中で、拉致問題は、人命そのものが懸かった人道問題であるとともに、我が国の主権に対する侵害であり、高市内閣の最重要課題です。もはや一刻の猶予もない、何としても結果を出してほしいという、御家族の皆様の切迫した思いを改めて胸に刻んで、あらゆる手段を尽くして取り組んでおります。  拉致問題の解決に向けては、我が国自身が主体的に取り組むことが重要です。高市総理自身、金正恩委員長との首脳会談を始め、
全文表示
福岡資麿 参議院 2026-05-22 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
以上で説明の聴取は終わりました。  本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後零時二十七分散会
会議録情報 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。       石橋林太郎君    坂井  学君       高木  啓君    田宮 寿人君       俵田 祐児君    辻  秀樹君       辻 由布子君    土田  慎君       寺田  稔君   中川こういち君       長島 昭久君    中曽根康隆君       西村 康稔君    福田 達夫君       福原 淳嗣君    松野 博一君       若山 慎司君    有田 芳生君       菊田真紀子君    西村智奈美君       東   徹君    阿部  司君       深作ヘスス君    川 裕一郎君       宇佐美 登君 令和八年二月二十日(金曜日)     午後零時十六分開議  出席委員    委員長 長島 昭久君    理事 石橋林太郎君 理事 坂井 
全文表示
有田芳生 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより会議を開きます。  衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。  これより委員長の互選を行います。
深作ヘスス 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、長島昭久君を委員長に推薦をいたします。
有田芳生 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
ただいまの深作ヘスス君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
有田芳生 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。  委員長長島昭久君に本席を譲ります。     〔長島委員長、委員長席に着く〕
長島昭久 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。  北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。  拉致被害者の御家族も御高齢となる中で、一刻の猶予も許されないこの問題を一日も早く解決することは国の責務であり、当委員会に課せられた使命であります。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)      ――――◇―――――
長島昭久 衆議院 2026-02-20 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
これより理事の互選を行います。