国土交通委員会
国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
情報 (126)
避難 (71)
防災 (70)
予測 (58)
警報 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 長坂康正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-13 | 国土交通委員会 |
|
○長坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十二分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 | |
|
令和五年十二月五日(火曜日)
午前十時開会
─────────────
委員の異動
十一月十三日
辞任 補欠選任
塩田 博昭君 山口那津男君
十一月十四日
辞任 補欠選任
山口那津男君 塩田 博昭君
十一月十五日
辞任 補欠選任
永井 学君 野上浩太郎君
吉井 章君 山崎 正昭君
十一月十六日
辞任 補欠選任
足立 敏之君 武見 敬三君
梶原 大介君 関口 昌一君
野上浩太郎君 永井 学君
山崎 正昭君 吉井 章君
塩田 博昭君 山口那津男君
十一月十七日
全文表示
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日、嘉田由紀子君及び鶴保庸介君が委員を辞任され、その補欠として川合孝典君及び森まさこ君が選任されました。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に塩田博昭君を指名いたします。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長長崎敏志君外二十一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 青木愛 |
所属政党:立憲民主・社民
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○委員長(青木愛君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
|
||||
| 吉井章 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○吉井章君 おはようございます。自由民主党、吉井章でございます。
この質問する機会を与えていただきました先輩方に感謝をしながら質問に入りたいと思います。
まずは、新たなオーバーツーリズム対策の必要性についてということであります。
昨年の秋の水際対策緩和以降、我が国の主要観光地は多くの観光客でにぎわうようになりました。まだ一部国で団体客が来られていないということでありますけれども、コロナ前にほぼ戻りつつあるということであります。一方で、混雑やマナー違反、いわゆるオーバーツーリズム対策への問題、しっかりと前へ進める必要があるというふうに思います。
京都も紅葉の時期を迎えて、先月下旬の飛び石連休、週末を含め、国内外から多くの観光客の皆さんが来られております。こうした状況の中で、足下、観光庁においてどのような対策を講じておられるのか、まずお聞きいたします。
|
||||
| 加藤進 |
役職 :観光庁次長
|
参議院 | 2023-12-05 | 国土交通委員会 |
|
○政府参考人(加藤進君) お答え申し上げます。
国内外から多くの観光客が訪れる京都においては、主要観光スポットへ向かうバスの混雑や、バス車内に大型手荷物が持ち込まれることにより円滑な運行が支障、円滑な運行に支障が生じるなどの課題が生じているものと承知しております。こうした状況を踏まえまして、観光庁といたしましては、近畿運輸局、京都市、交通事業者等と連携して様々な対策を講じているところでございます。
具体的には、京都市や交通事業者による京都駅から金閣寺方面を結ぶ乗り合いタクシーの運行、市バスや地下鉄への無料振替輸送と併せて、紅葉シーズンの多客期における取組といたしまして、大型手荷物をバスの車内などに持ち込まないよう手ぶら観光を推進するために、京都駅前に臨時手荷物預かり所の開設、あるいは、混雑する市バスから比較的すいている地下鉄に観光客を誘導するため、臨時案内所の設置や案内員の配置とい
全文表示
|
||||