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国土交通委員会

国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 情報 (126) 避難 (71) 防災 (70) 予測 (58) 警報 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木原稔 衆議院 2023-06-21 国土交通委員会
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時三十七分散会
会議録情報 参議院 2023-06-13 国土交通委員会
令和五年六月十三日(火曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  六月八日     辞任         補欠選任      朝日健太郎君     吉井  章君      堂故  茂君     石井 浩郎君      広瀬めぐみ君     大野 泰正君      三浦  靖君     足立 敏之君      宮崎 雅夫君     佐藤 信秋君      山田 太郎君     堀井  巌君      青島 健太君     室井 邦彦君      浜口  誠君     芳賀 道也君  六月九日     辞任         補欠選任      佐藤 信秋君     永井  学君      堀井  巌君     梶原 大介君      芳賀 道也君     浜口  誠君  六月十二日     辞任         補
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蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青島健太君、三浦靖君、広瀬めぐみ君、堂故茂君、山田太郎君、宮崎雅夫君、朝日健太郎君、矢倉克夫君、木村英子君及び青木一彦君が委員を辞任され、その補欠として足立敏之君、大野泰正君、石井浩郎君、吉井章君、永井学君、梶原大介君、柴田巧君、宮崎勝君、大島九州男君及び若林洋平君が選任されました。     ─────────────
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官小林豊君外十七名を、また、貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国土交通省自動車局長堀内丈太郎君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
蓮舫
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○委員長(蓮舫君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○森屋隆君 おはようございます。立憲民主・社民の森屋隆でございます。  今日は、台風三号を心配していたんですけれども、温帯低気圧に変わったということでニュースがあったかと思います。そういった観点から、水災害についてまずお聞きをしたいと思っています。  六月二日に台風二号で、前回の委員会のときにも、各先生方も苦労したという話もありましたけれども、各地で本当に被害がありまして、立憲民主党の部門会議としましても、それぞれ地域ごとの被害状況、これについてはお伺いをしました。そして、地域の方も、本当に被害あったところが今早急に復旧に向けて頑張っていると、こういうふうなことも聞いています。  そんな中で、少しこれは聞いておくべきだなと思ったものがありまして、それは首都圏の洪水被害についてでございまして、実は、国から、国交省から報告を受けたときに、埼玉県の越谷で大きな被害があったということで、床上
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岡村次郎 参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○政府参考人(岡村次郎君) お答え申し上げます。  近年、気候変動の影響により水害が激甚化、頻発しているために、流域全体を俯瞰してあらゆる関係者が協働して行う流域治水、これを推進しているところでございます。  御指摘の中川、綾瀬川の流域は水がたまりやすい低平地であり、治水対策が難しいことから、この流域治水の先駆けとして、放水路の整備や流域における調整池整備などの様々な対策を行ってきたところでございます。  先日の台風二号と梅雨前線による大雨では、この首都圏外郭放水路に約九百万立方メートルを排水することができました。また、調整池や例えば学校の校庭での貯留なども実施されていて、中川や綾瀬川からの氾濫という浸水被害は生じておりません。一方で、河川の水位が高い状態が続いたこと、そして市街地に降った雨が排除できなかったことなどによって浸水被害が多数生じたということでございます。  このため、
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森屋隆
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○森屋隆君 私の問題意識としまして、今、気候変動、温暖化になって、昔では考えられないような雨の降り方があって、線状降水帯なんかも発生して一時間に五十ミリ以上あるいは百ミリも降るようなときがあって川が氾濫するという、そういう危険性があってこの外郭放水路も活用されて、その機能を最大限発揮するんだと、こういうふうに思っているんですけれども、今回のこの特徴として、内水氾濫というんでしょうかね、要は、川が氾濫しなかった、しかし地域は膝下ぐらいまで水が来てしまったということで、この越谷は、面積の、越谷市の二五%、四分の一ぐらいがそういう状況になったということで、避難にもこれ大変難しい状況が発生するのかなと、こういうふうに思っています。  それで、聞きますと、越谷では避難指示を三十四万三千七百二十三人を対象に出したと。これは警戒レベル4なんですね。警戒レベル4の避難指示を出しています。そして、先ほど申
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上原淳 参議院 2023-06-13 国土交通委員会
○政府参考人(上原淳君) 私ども、質問がしっかりとそこは取れていなかったようでございまして、鉄道におきましては、カスタマーハラスメント、かなり増えてきておりますので、鉄道協会等が協力をし合いまして、ポスターの掲示等でそのカスタマーハラスメントを防止するような、そうした対策を取っているものというふうに承知をいたしております。