国土交通委員会
国土交通委員会の発言16665件(2023-01-26〜2026-02-26)。登壇議員569人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
情報 (126)
避難 (71)
防災 (70)
予測 (58)
警報 (56)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、里見隆治君が委員を辞任され、その補欠として上田勇君が選任されました。
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。
まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。中野国土交通大臣。
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| 中野洋昌 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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ただいま議題となりました特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件の提案理由につきまして御説明を申し上げます。
我が国は、平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を始めとする我が国を取り巻く国際情勢に鑑み、同年十月十四日以降、北朝鮮籍の全ての船舶に対する本邦の港への入港を禁止しているほか、平成二十八年二月十九日以後に北朝鮮の港に寄港したことが我が国の法令に基づく手続等によって確認された第三国籍船舶、国際連合安全保障理事会の決定等に基づき凍結又はその他の関連する措置の対象とされた船舶であって、その国際海事機構船舶識別番号が明示されるもの及び同年十二月九日以後に北朝鮮の港に寄港したことが我が国の法令に基づく手続等によって確認された日本国籍船舶の本邦の港への入港を禁止しております。関連する国際連合安全保障理
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。
特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を承認することに賛成の方の挙手を願います。
〔賛成者挙手〕
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-13 | 国土交通委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後零時二十五分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-05-09 | 国土交通委員会 | |
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午前九時一分開議
出席委員
委員長 井上 貴博君
理事 勝俣 孝明君 理事 加藤 鮎子君
理事 中谷 真一君 理事 城井 崇君
理事 神津たけし君 理事 森山 浩行君
理事 奥下 剛光君 理事 西岡 秀子君
五十嵐 清君 石橋林太郎君
大西 洋平君 梶山 弘志君
加藤 竜祥君 金子 恭之君
工藤 彰三君 国定 勇人君
小寺 裕雄君 小森 卓郎君
高木 啓君 高見 康裕君
田所 嘉徳君 谷 公一君
土屋 品子君 三反園 訓君
阿久津幸彦君 尾辻かな子君
小宮山泰子君 篠田奈保子君
下条 みつ君 白石 洋一君
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| 井上貴博 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-05-09 | 国土交通委員会 |
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これより会議を開きます。
内閣提出、老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。
本日は、本案審査のため、参考人として、横浜市立大学国際教養学部教授齊藤広子君、東京大学大学院法学政治学研究科教授沖野眞已君、丸の内総合法律事務所弁護士中野明安君及び欠陥住宅被害全国連絡協議会幹事長神崎哲君、以上四名の方々に御出席をいただいております。
この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。本案につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。
次に、議事の順序について申し上げます。
まず、齊藤参考人、沖野参考人、中野参考人、神崎参考人の順で、それぞれ十分以内で御意見をお述べいただ
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| 齊藤広子 |
役職 :横浜市立大学国際教養学部教授
役割 :参考人
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衆議院 | 2025-05-09 | 国土交通委員会 |
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横浜市立大学の齊藤広子でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
私は、法務省法制審議会区分所有法制部会の委員として、また、国土交通省社会資本整備審議会住宅宅地分科会マンション政策小委員会の委員長として、制度の見直しの検討に参加させていただきました。今回の改正法案は、そこで丁寧に議論をし、取りまとめた内容を反映した、充実したものになっていると考えています。
今抱えているマンションの管理、再生の問題に対応した法改正案となっていることから、マンションの区分所有者、管理組合、そして関係者の皆様として管理組合を支えている専門家や自治体の方々、事業者からも成立を心待ちにしているという声を聞いているところでございます。
本日は、改正法案の内容も踏まえ、多様なマンションがある中で、これからマンションで安心、安全に暮らし、資産価値の維持向上だけではなく、地域の資産としてマンションを適正に維
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