国際問題に関する調査会
国際問題に関する調査会の発言312件(2025-10-21〜2026-07-01)。登壇議員30人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
日本 (213)
ロシア (115)
問題 (101)
関係 (85)
ウクライナ (83)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国際問題に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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御異議ないと認めます。
なお、その日時及び人選等につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
国際問題に関する調査のため、今期国会中、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう取り計らいさせていただきます。
─────────────
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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国際問題に関する調査を議題といたします。
本日は、「世界の平和と安定に向けた日本の役割」のうち、「現下の国際情勢と世界の安定に向けた日本外交」に関し、「総論(自国第一主義と国際協調)」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。
御出席いただいております参考人は、公益財団法人国際文化会館常務理事・慶應義塾大学総合政策学部教授神保謙さん、政策研究大学院大学教授岩間陽子さん及び株式会社日本総合研究所国際戦略研究所特別顧問田中均さんでございます。
この際、参考人の皆さん方に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席をいただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、神保参考人、岩間参考人、田
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| 神保謙 |
役割 :参考人
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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参議院外交委員会の皆様、本日は、発言の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
御紹介いただきました国際文化会館、慶應義塾大学の神保でございます。
冒頭二十分ほど、この第二期トランプ政権、いわゆるトランプ二・〇の外交・安全保障政策が、インド太平洋の戦略環境、日米同盟、そして日本の外交・安全保障政策にどのような影響を与えるかということをできるだけ構造的に整理をしたいと思っております。
現下中東で展開しているアメリカとイスラエルの対イラン攻撃についても、後半の方で扱いたいというふうに思っているところでございます。
まず、スライド二を御覧いただきたいと思いますけれども、これ、世界のマクロトレンドとして二〇〇〇年代から現代まで一体どういう変化が起きているかということを概観したものでございますけれども、今から二十五年ぐらい前の二〇〇〇年代の初めの頃、我々が何を議論していたかと
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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ありがとうございました。
次に、岩間参考人にお願いいたします。岩間参考人。
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| 岩間陽子 |
役職 :政策研究大学院大学教授
役割 :参考人
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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ありがとうございます。
政策研究大学院大学の岩間です。
参院国際問題に関する調査会の皆様、本日はお時間をいただき、ありがとうございます。
まず、お手元のレジュメに沿って御説明したいと思いますけど、最初に、今の情勢を私自身がどのように考えているかということを説明したいと思います。
国際問題に関する調査会ではあるのですが、やはり私は国内レベル、それから個人レベルとの関連というものをしっかり見ながら対処を考えていくことが重要だと思います。その意味で、このケネス・ウォルツという人が最初に言いました三つのレベルの分析ということを申し上げたいと思います。
現在、非常に混乱して厳しい情勢にあるわけですけれども、そういうふうになった一つの要因は、まず個人レベルでトランプ大統領の信条、世界観、スタイルというものが間違いなくあると思います。構造によって全てが変わるという説もあるんですけれど
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| 鈴木宗男 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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ありがとうございました。
次に、田中参考人にお願いいたします。田中参考人。
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